メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

構造・機能・工事・整備

全 220 問・解説・間違えた問題の解き直しは登録不要・無料。模試・「今日の復習」などは Premium (月980円)全 220 問に加えて、「今日の復習」・本番形式の模試・記録の全科目の正答率・広告非表示をご利用中です

もっと見る(残り 59 問)

増やしてほしいと送りました

送った後に 問増えました

この科目は 79 問。足りないと感じたら

広告
この科目の学習ポイントを読む

ぴよパスでは消防設備士 甲種第1類の問題を3カテゴリに分けています。構造・機能・工事・整備にはオリジナル予想問題を79問収録し、サイト内の消防設備士 甲種第1類全220問の約36%を占めます。この割合は本試験の出題比率ではありません。このカテゴリの収録テーマには放水圧力・流水検知装置・加圧送水装置・水噴霧消火設備などがあります。本試験の情報は合格率約28.7% (令和7年度)・試験時間3時間15分・受験料6,600円です。

回答後に解説を読み、分からなかった用語や手順をテキストで確かめてから解き直す使い方ができます。79問のうち71問には根拠・参照資料の情報があります。関連する用語や条件は、消防関係法令・基礎知識・実技(鑑別・製図)などのカテゴリでも確認できます。模擬試験はPremiumの機能です。問題数・科目構成・制限時間は模試の開始画面で確認してください。

主な出題テーマ:放水圧力流水検知装置加圧送水装置水噴霧消火設備甲1の追加演習条件と根拠の確認

ぴよパスに収録している消防設備士 甲種第1類「構造・機能・工事・整備」のオリジナル練習問題 全79問を集計した、実データに基づく傾向まとめです

解説の根拠

全79問のうち71問の解説に、根拠・参照資料を記載しています。

頻出テーマ (出題数の多い順)

  • 放水圧力9問
  • 流水検知装置8問
  • 加圧送水装置7問
  • 水噴霧消火設備7問
  • 甲1の追加演習7問

つまずきやすいポイント (解説からの抜粋)

次の科目へ

実技(鑑別・製図)49 問

Premium 限定

甲1の学んだ範囲を40問で確認

法令・基礎14問、構造・機能15問、実技の知識11問を解く独自の五肢択一演習です。正誤と分野別の成績から、次に復習する範囲を確認できます。

40問の模擬試験を始める
広告

構造・機能・工事・整備 — よくある質問

この科目の問題数・学習順序・出題比率・合格ラインの目安をまとめました

消防設備士 甲種第1類の構造・機能・工事・整備は何問用意されていますか?
ぴよパスでは消防設備士 甲種第1類の構造・機能・工事・整備に全79問のオリジナル練習問題を用意しています。消防設備士 甲種第1類の収録全220問のうち約36%です。回答後に解説を確認できます。
構造・機能・工事・整備はどんな順序で学習するのがおすすめですか?
テキストで学んだ範囲や、確認したい用語の問題から取り組めます。迷う場合は一覧の先頭から数問解き、解説を読んでも分からない箇所をテキストで確認してください。問題番号は一覧内の順番です。ぴよパスでは消防設備士 甲種第1類の問題を3カテゴリ(構造・機能・工事・整備 / 消防関係法令・基礎知識・実技(鑑別・製図))に分けているので、関連する内容は別のカテゴリでも確認できます。
構造・機能・工事・整備の問題数は、通常演習と模試でどう違いますか?
構造・機能・工事・整備は、ぴよパスで消防設備士 甲種第1類の問題を分けている3カテゴリの一つです。ぴよパスに収録している構造・機能・工事・整備の問題数は79問 / 全220問で、収録全体の約36%にあたります。ぴよパスの模擬試験の基本設定では、構造・機能・工事・整備を全40問中15問(約38%)出題します。これは模試の配分であり、本試験の出題比率を示すものではありません。
構造・機能・工事・整備で合格ラインを割らないためのコツはありますか?
消防設備士 甲種第1類の合格基準は「筆記全体60%以上 + 各科目40%以上 + 実技60%以上」です。科目別の条件は「各科目40%以上(足切り)」です。サイト内のカテゴリ分けと本試験の科目区分は一致しない場合があります。構造・機能・工事・整備の正答率だけで合否を判断せず、間違えた問題の内容と、本試験で適用される基準を確認してください。