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ぴよパス

構造・機能・工事・整備

全130問

全345問・解説・間違い直しは登録不要・無料。無料登録で進捗をクラウド保存。模試・期日復習・弱点分析は Premium (月480円)全345問に加えて、模試・期日復習・弱点分析・広告非表示をご利用中です

この科目の学習ポイントを読む

ぴよパスでは消防設備士 甲種4類の問題を3カテゴリに分けています。構造・機能・工事・整備にはオリジナル予想問題を130問収録し、サイト内の消防設備士 甲種4類全345問の約38%を占めます。この割合は本試験の出題比率ではありません。このカテゴリの収録テーマには消防設備士甲種4類・自動火災報知設備・感知器規格・規格省令などがあります。本試験の情報は合格率約34.5% (令和7年度)・試験時間3時間15分・受験料6,600円です。

回答後に解説を読み、分からなかった用語や手順をテキストで確かめてから解き直す使い方ができます。130問のうち82問には根拠・参照資料の情報があります。関連する用語や条件は、消防関係法令・基礎知識・実技(鑑別・製図)などのカテゴリでも確認できます。模擬試験はPremiumの機能です。問題数・科目構成・制限時間は模試の開始画面で確認してください。

主な出題テーマ:消防設備士甲種4類自動火災報知設備感知器規格規格省令感知器設置個数計算地区音響装置
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ぴよパスに収録している消防設備士 甲種4類構造・機能・工事・整備」のオリジナル練習問題 全130問を集計した、実データに基づく傾向まとめです

難易度の構成

初級32問・中級56問・上級42問の全130問構成です。うち82問の解説には、根拠・参照資料を記載しています。

頻出テーマ (出題数の多い順)

  • 消防設備士甲種4類57
  • 自動火災報知設備37
  • 感知器規格17
  • 規格省令12
  • 感知器設置個数計算8

つまずきやすいポイント (解説からの抜粋)

消防設備士 甲種4類の他のカテゴリ

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法令・基礎14問、構造・機能15問、鑑別・製図を含む実技11問。筆記全体60%・各科目40%・実技60%の三段階で弱点を確認できます。

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構造・機能・工事・整備 — よくある質問

この科目の問題数・学習順序・出題比率・合格ラインの目安をまとめました

消防設備士 甲種4類の構造・機能・工事・整備は何問用意されていますか?
ぴよパスでは消防設備士 甲種4類の構造・機能・工事・整備に全130問のオリジナル練習問題を用意しています。消防設備士 甲種4類の収録全345問のうち約38%です。回答後に解説を確認できます。初級・中級・上級のバッジは問題の難易度の目安で、解いた人の習熟度を示すものではありません。
構造・機能・工事・整備はどんな順序で学習するのがおすすめですか?
テキストで学んだ範囲や、確認したい用語の問題から取り組めます。迷う場合は一覧の先頭から数問解き、解説を読んでも分からない箇所をテキストで確認してください。問題番号は一覧内の順番です。ぴよパスでは消防設備士 甲種4類の問題を3カテゴリ(構造・機能・工事・整備 / 消防関係法令・基礎知識・実技(鑑別・製図))に分けているので、関連する内容は別のカテゴリでも確認できます。
構造・機能・工事・整備の問題数は、通常演習と模試でどう違いますか?
構造・機能・工事・整備は、ぴよパスで消防設備士 甲種4類の問題を分けている3カテゴリの一つです。ぴよパスに収録している構造・機能・工事・整備の問題数は130問 / 全345問で、収録全体の約38%にあたります。ぴよパスの模擬試験の基本設定では、構造・機能・工事・整備を全40問中15問(約38%)出題します。これは模試の配分であり、本試験の出題比率を示すものではありません。
構造・機能・工事・整備で合格ラインを割らないためのコツはありますか?
消防設備士 甲種4類の合格基準は「筆記全体60%以上 + 各科目40%以上 + 実技60%以上」です。科目別の条件は「各科目40%以上(足切り)」です。サイト内のカテゴリ分けと本試験の科目区分は一致しない場合があります。構造・機能・工事・整備の正答率だけで合否を判断せず、間違えた問題の内容と、本試験で適用される基準を確認してください。