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問題37
問題
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中級
構造・機能・工事・整備
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自動火災報知設備を増設工事する際に、既存の受信機の回線数を超える場合の対応として正しいものはどれか。
1
既存の受信機の回線数を超えても、増設した感知器の配線を既存回線に並列で追加接続すれば問題ない
2
P型受信機は回線数の制限がないため、何回線でも増設できる
3
感知器の増設は乙種消防設備士の整備の範囲内であるため、着工届は不要である
4
既存の受信機の最大回線数を超える増設工事を行う場合は、受信機の交換(大容量機種への更新)または増設用のサブ受信機の追加設置を検討する必要がある
5
既存回線に並列接続する方法が最も経済的で、法的にも推奨されている方法である
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