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構造・機能・工事・整備
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問題50
問題
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構造・機能・工事・整備
要復習に追加
自動火災報知設備の工事に関し、消防法上「甲種消防設備士でなければ行えない」工事として、最も正確に説明したものはどれか。
1
消防用設備等の設置工事全般(工事の種類を問わず全ての消防設備工事)
2
感知器の清掃・機能試験・誤報対応(感知器の取り外しを含む)のすべて
3
自動火災報知設備・ガス漏れ火災警報設備・消防機関へ通報する火災報知設備について、新設・増設・改設等の設備の構成を変更する工事
4
消防用設備等の設計のみ(施工は乙種でも可能)
5
甲種消防設備士は工事と整備の両方を行えるが、乙種と業務範囲は実質的に同一である
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