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問題56
問題
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中級
構造・機能・工事・整備
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自動火災報知設備の工事において、感知器の取付位置に関する記述として正しいものはどれか。
1
感知器は天井面や壁面のどこに取り付けても設置位置の制限はない
2
差動式スポット型感知器は壁・柱から必ず1m以上離れた位置に設置しなければならない
3
スポット型感知器は取付面(天井)から感知器の下端まで0.6m以上の距離を確保して設置してはならない(0.6m以内に取り付ける)
4
感知器は天井に対して必ず垂直に(真下向きに)取り付けなければならず、水平取付は禁止されている
5
感知器の取付位置は設計者が自由に決定できる事項で、消防法令に規定はない
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