危険物の性質と消火
全40問
- Q1初級
第4類危険物に共通する性状として、正しいものはどれか。
- Q2初級
第4類危険物の品名と引火点の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- Q3初級
ガソリンの性状として、正しいものはどれか。
- Q4初級
灯油と軽油の性状に関する記述として、正しいものはどれか。
- Q5初級
二硫化炭素の特殊な貯蔵・取扱方法として、正しいものはどれか。
- Q6初級
アルコール類の危険物に関する記述として、正しいものはどれか。
- Q7初級
第4類危険物の火災に水をかけてはいけない主な理由として、正しいものはどれか。
- Q8中級
ジエチルエーテルの性状と取扱上の注意事項として、正しいものはどれか。
- Q9中級
重油の性状と取扱い上の注意点として、誤っているものはどれか。
- Q10中級
アセトンの性状として、正しいものはどれか。
- Q11中級
第4類危険物の火災予防の一般的措置として、誤っているものはどれか。
- Q12中級
メタノール(メチルアルコール)の性状と危険性として、正しいものはどれか。
- Q13中級
動植物油類の性状として、正しいものはどれか。
- Q14中級
第4石油類の性状として、正しいものはどれか。
- Q15上級
水溶性危険物の火災における消火方法として、通常の泡消火剤(普通泡)が使えない理由として、正しいものは...
- Q16上級
ガソリンとベンゼンの性状の違いとして、正しいものはどれか。
- Q17中級
第4類危険物の保管・貯蔵方法として、正しいものはどれか。
- Q18上級
トルエンの性状として、正しいものはどれか。
- Q19上級
第4類危険物の各品名と代表的物質・指定数量の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- Q20上級
第4類危険物の火災に対して適切な消火方法として、正しいものはどれか。
- Q21初級
アセトアルデヒドの性状として、正しいものはどれか。
- Q22初級
特殊引火物として分類される危険物として、正しいものはどれか。
- Q23初級
二硫化炭素の性状として、正しいものはどれか。
- Q24中級
第1石油類の非水溶性と水溶性の違いについて、正しい記述はどれか。
- Q25中級
メタノールとエタノールの性状比較として、正しいものはどれか。
- Q26中級
灯油と軽油の詳細な性状比較として、正しいものはどれか。
- Q27中級
第3石油類の性状として、正しいものはどれか。
- Q28中級
グリセリンとエチレングリコールの性状として、正しいものはどれか。
- Q29初級
第4石油類の代表的な物質として、正しいものはどれか。
- Q30中級
動植物油類の自然発火のメカニズムとして、正しいものはどれか。
- Q31初級
乾性油・半乾性油・不乾性油の分類として、正しいものはどれか。
- Q32中級
危険物の混載禁止の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- Q33中級
第4類危険物の貯蔵・取扱いの共通注意事項として、誤っているものはどれか。
- Q34初級
ガソリンの色と臭いに関する記述として、正しいものはどれか。
- Q35中級
第4類危険物の火災における「ボイルオーバー」の説明として、正しいものはどれか。
- Q36上級
氷酢酸(純粋な酢酸)の性状として、正しいものはどれか。
- Q37上級
第4類危険物の流出事故が発生した際の処置として、正しいものはどれか。
- Q38上級
第4類危険物の品名と指定数量について、水溶性・非水溶性の対応として正しいものはどれか。
- Q39中級
クレオソート油の性状として、正しいものはどれか。
- Q40上級
第4類危険物全体に適用される火災予防と消火の原則として、正しいものはどれか。
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