構造・機能及び整備
全40問
- Q1初級
自動火災報知設備を構成する主要機器として、正しい組み合わせはどれか。
- Q2初級
差動式スポット型感知器の動作原理として正しいものはどれか。
- Q3初級
定温式スポット型感知器について、正しい説明はどれか。
- Q4初級
光電式スポット型感知器の動作原理として正しいものはどれか。
- Q5初級
P型1級受信機の基本機能として、備えていなければならないものはどれか。
- Q6初級
差動式分布型感知器(空気管式)の構造と動作について、正しいものはどれか。
- Q7初級
イオン化式スポット型感知器の動作原理として正しいものはどれか。
- Q8初級
自動火災報知設備の発信機(P型)の機能として正しいものはどれか。
- Q9中級
受信機の「蓄積機能」について、正しい説明はどれか。
- Q10中級
感知器の「取り付け面の高さ」と使用できる感知器の種類について、天井高さが8mを超える(かつ20m未満...
- Q11中級
自動火災報知設備の中継器の役割として正しいものはどれか。
- Q12中級
差動式スポット型感知器の構造について、空気室とリーク孔の役割を正しく説明したものはどれか。
- Q13中級
受信機の「地区表示灯」の役割として正しいものはどれか。
- Q14中級
感知器の「作動試験」を行う方法として正しいものはどれか。
- Q15中級
感知器を設置してはならない(感知器の設置除外場所)場所として、正しいものはどれか。
- Q16初級
自動火災報知設備の受信機に表示される「断線表示」が意味することとして正しいものはどれか。
- Q17中級
光電式分離型感知器の構成と動作について正しいものはどれか。
- Q18中級
炎感知器(紫外線式スポット型)の特徴として正しいものはどれか。
- Q19中級
自動火災報知設備の「非蓄積型受信機」と「蓄積型受信機」の違いとして正しいものはどれか。
- Q20中級
自動火災報知設備の点検において、受信機の「火災表示試験」の手順として正しいものはどれか。
- Q21上級
R型受信機とP型受信機の最大の違いとして正しいものはどれか。
- Q22上級
自動火災報知設備の感知器の設置について、差動式スポット型2種感知器の取り付け面の高さ(天井高さ)の上...
- Q23上級
自動火災報知設備の電源について、受信機の常用電源と予備電源に関して正しい記述はどれか。
- Q24中級
感知器の設置において、「感知区域」と「警戒区域」の関係として正しいものはどれか。
- Q25中級
差動式スポット型感知器の設置個数の算定において、1個の感知器が監視できる床面積(感知面積)として正し...
- Q26上級
自動火災報知設備の配線において「P型1級受信機」に接続する感知器回路の電線として適切でないものはどれ...
- Q27上級
総合点検における自動火災報知設備の確認項目として、正しいものはどれか。
- Q28初級
自動火災報知設備において、火災信号を受信してから地区音響装置(ベル等)が鳴動するまでの一般的な動作の...
- Q29中級
感知器の「誤報(非火災報)」の主な原因として正しくないものはどれか。
- Q30上級
自動火災報知設備の「アナログ式感知器」の特徴として正しいものはどれか。
- Q31初級
感知器の「感度種別」(1種・2種・特種)について、最も感度が高いものはどれか。
- Q32中級
自動火災報知設備の保守・点検において、感知器の「汚損・変形」を発見した場合の対処として正しいものはど...
- Q33上級
自動火災報知設備の「熱電対式差動式分布型感知器」の構造として正しいものはどれか。
- Q34上級
自動火災報知設備の「空気管式差動式分布型感知器」の点検方法として、「作動試験」の正しい手順はどれか。
- Q35中級
自動火災報知設備の感知器を設置する際の「梁(はり)の影響」について正しいものはどれか。
- Q36初級
自動火災報知設備の「警戒区域一覧図(系統図)」について、受信機に備え付けなければならない理由として正...
- Q37中級
自動火災報知設備の点検票(点検結果報告書)の保存について正しいものはどれか。
- Q38上級
「複合型感知器」として正しいものはどれか。
- Q39初級
ガス漏れ火災警報設備に使用するガス検知器の設置について、液化石油ガス(LPG)用のガス検知器を設置す...
- Q40中級
自動火災報知設備の受信機に設けられた「主音響装置」と「地区音響装置」の違いとして正しいものはどれか。
広告