メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

消防設備士 乙種4類 構造・機能及び整備 練習問題 第6問: 差動式分布型感知器(空気管式)の構造と動作について、正しいものはどれか。

問題 6 / 69あと 1 問で 10% に到達
初級構造・機能及び整備

差動式分布型感知器(空気管式)の構造と動作について、正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 2. 感知器本体(検出部)と細い銅管(空気管)から構成され、空気管内の空気が熱膨張することで接点が動作する

差動式分布型感知器(空気管式)は、検出部(リレー・ダイヤフラム等を含む本体)と、天井等に配管される細い銅管(空気管)から構成される。火災発生時に空気管内の空気が急激に加熱されて膨張し、検出部内のダイヤフラムが押し上げられて接点が閉じ、火災信号が送出される。広い倉庫・工場・地下駐車場など天井が高い場所や広い空間に適している分布型の感知器である。

関連キーワード: 差動式分布型感知器・空気管式・ダイヤフラム・銅管

解答すると次へ進めます
PR初学者の最初の1冊 4.8

わかりやすい!第4類消防設備士試験 大改訂第4版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック

PR
SAT本命
公式 →

編集方針に基づく厳選。A8.net 等のアフィリエイトリンクを含みます。