実技(鑑別・製図)
全45問
- Q1初級
次の特徴をもつ感知器の名称として正しいものはどれか。「内部に散乱光方式の光学検出部を備え、煙の粒子に...
- Q2初級
次の特徴をもつ受信機の種別として正しいものはどれか。「警戒区域ごとに個別の回線(感知器回線)を設け、...
- Q3初級
次の特徴をもつ試験器の名称として正しいものはどれか。「差動式スポット型感知器や定温式スポット型感知器...
- Q4初級
次の特徴をもつ配線の種類として正しいものはどれか。「絶縁体の上に耐熱性のある被覆を施した電線で、消防...
- Q5初級
主要構造部を耐火構造とした事務室(天井高3.5m、床面積180m²)に差動式スポット型感知器2種を設...
- Q6初級
次の特徴をもつ感知器の名称として正しいものはどれか。「2本の長い送光部・受光部を対向して設置し、その...
- Q7初級
次の特徴をもつ感知器の名称として正しいものはどれか。「感知器の外観は薄型の円盤形で、内部に空気室とダ...
- Q8初級
次の特徴をもつ感知器の名称として正しいものはどれか。「炎から放射される紫外線または赤外線のスペクトル...
- Q9初級
次の特徴をもつ感知器の名称として正しいものはどれか。「細長いステンレス製またはリン青銅製のチューブ(...
- Q10初級
次の特徴をもつ機器の名称として正しいものはどれか。「感知器・発信機と受信機の間に設置され、感知器回線...
- Q11初級
次の特徴をもつ計測器の名称として正しいものはどれか。「電線の被覆を剥かずに電線を挟み込むだけで電流値...
- Q12初級
次の特徴をもつ受信機の種別として正しいものはどれか。「各感知器・発信機・中継器にそれぞれ固有のアドレ...
- Q13初級
次の特徴をもつ試験器の名称として正しいものはどれか。「光電式分離型感知器の感度試験に用いる器具で、送...
- Q14初級
次の特徴をもつ感知器の名称として正しいものはどれか。「差動式と定温式の両方の検出機能を1つの筐体に組...
- Q15初級
次の特徴をもつ計測器の名称として正しいものはどれか。「電線路の絶縁劣化を確認するために用いる。高電圧...
- Q16初級
主要構造部を耐火構造とした倉庫(天井高6.0m、床面積420m²)に差動式スポット型感知器1種を設置...
- Q17初級
主要構造部を木造とした会議室(天井高2.8m、床面積150m²)に定温式スポット型感知器特種を設置す...
- Q18初級
自動火災報知設備における警戒区域の設定ルールとして、誤っているものはどれか。
- Q19中級
主要構造部を耐火構造とした事務所ビルの一室(天井高3.0m、床面積250m²)に光電式スポット型感知...
- Q20中級
自動火災報知設備の発信機の設置基準に関する記述として、正しいものはどれか。
- Q21中級
地区音響装置(火災ベル)の設置基準に関する記述として、正しいものはどれか。
- Q22中級
自動火災報知設備の感知器の設置を省略できる場所として、消防法施行規則上正しいものはどれか。
- Q23中級
P型1級受信機を用いた自動火災報知設備において、1つの警戒区域に接続できる感知器回線の本数(1回線あ...
- Q24中級
自動火災報知設備の非常電源に関する記述として、正しいものはどれか。
- Q25中級
自動火災報知設備の感知器の設置位置(取付場所)に関する記述として、誤っているものはどれか。
- Q26中級
次の特徴をもつ感知器の名称として正しいものはどれか。「導体間に絶縁物(可融絶縁体または熱膨張体)を介...
- Q27中級
自動火災報知設備の配線工事における耐火電線(FP電線)の使用が義務付けられている回路として、正しいも...
- Q28中級
次の特徴をもつ機器の名称として正しいものはどれか。「自動火災報知設備の竣工後、感知器の動作確認やP型...
- Q29中級
主要構造部を耐火構造とした複合ビルの1フロア(天井高4.5m)に以下の室がある。①事務室(床面積28...
- Q30中級
自動火災報知設備の感知器回線の配線方式に関する記述として、正しいものはどれか。
- Q31中級
次の特徴をもつ感知器の名称として正しいものはどれか。「感知器の内部に放射性物質(アメリシウム241等...
- Q32中級
自動火災報知設備の工事に関する記述として、消防法上誤っているものはどれか。
- Q33中級
P型1級受信機を使用した自動火災報知設備の系統図において、誤っているものはどれか。
- Q34中級
主要構造部を耐火構造とした工場(天井高7.5m、床面積800m²)の1つの室に感知器を設置する場合、...
- Q35中級
自動火災報知設備のP型2級受信機の特徴として、正しいものはどれか。
- Q36上級
主要構造部を耐火構造とした複合用途防火対象物の5階(天井高3.2m)に以下の区画がある。A室(事務所...
- Q37上級
自動火災報知設備の感知器の設置が免除される場所として、消防法施行規則第23条の規定上正しいものはすべ...
- Q38上級
主要構造部を耐火構造とした延べ面積2,400m²・地上5階建て・地下1階の事務所ビルに自動火災報知設...
- Q39上級
次の条件の建物に設置する自動火災報知設備のP型1級受信機の必要回線数として正しいものはどれか。「地上...
- Q40上級
次の特徴をもつ感知器の名称として正しいものはどれか。「外部の温度を連続的なアナログ電気信号として受信...
- Q41上級
自動火災報知設備の系統図において、P型1級受信機と各感知器・発信機・地区音響装置を結ぶ配線の組み合わ...
- Q42上級
差動式分布型感知器(空気管式)の設置基準に関する記述として、誤っているものはどれか。
- Q43中級
自動火災報知設備において、煙感知器の設置が義務付けられている場所として消防法施行規則第23条上正しい...
- Q44中級
主要構造部を耐火構造とした事務所(天井高3.0m、床面積630m²)に自動火災報知設備を設置する場合...
- Q45中級
自動火災報知設備の総合動作試験(竣工試験)において確認する項目とその合否基準に関する記述として、正し...
広告
関連記事
- shoubosetsubishi-ko4
【2026年版】消防設備士 甲種4類の独学合格ガイド|勉強時間・学習順序・おすすめ教材
消防設備士甲種4類を独学で合格するための完全ガイド。必要勉強時間(200-250時間)・5ステップ学習順序・科目別攻略法・製図対策・陥りがちな4つの罠を実務視点で解説。独学者が最短ルートで合格するためのロードマップを提供。
- shoubosetsubishi-ko4
【2026年版】消防設備士 甲種4類の合格率と難易度|約30%の背景と合格するための3大戦略
消防設備士甲種4類の合格率(約30〜35%)の背景と難易度を徹底解説。乙種4類・他区分との比較、科目別の難易度分析、合格点の仕組み、合格する人の特徴と3大戦略まで網羅。対策次第で十分合格できる理由を解説。
- shoubosetsubishi-ko4
【2026年版】消防設備士 甲種4類の受験資格|3つのルートと必要書類を完全解説
消防設備士甲種4類の受験資格を徹底解説。国家資格ルート・学歴ルート・実務経験ルートの3ルートと必要書類の準備方法、受験資格が曖昧な場合の確認先、受験資格がない人の代替戦略まで網羅。