消防関係法令
全20問
- →Q1初級
消防法において、「防火対象物」の定義として最も適切なものはどれか。
- →Q2初級
消防用設備等の種類について、次のうち「消火設備」に該当しないものはどれか。
- →Q3中級
防火管理者の選任義務に関する記述のうち、正しいものはどれか。
- →Q4中級
消防設備士の免状に関する記述として、誤っているものはどれか。
- →Q5初級
消防用設備等の定期点検に関する記述のうち、正しいものはどれか。
- →Q6上級
消防用設備等の検定制度に関する記述として、正しいものはどれか。
- →Q7初級
消火器の設置義務がある防火対象物において、消火器の配置基準として定められている歩行距離の上限は次のう...
- →Q8中級
消火器の設置本数を算定する方法として、正しいものはどれか。
- →Q9上級
大型消火器の設置基準に関する記述として、正しいものはどれか。
- →Q10中級
少量危険物または指定可燃物を貯蔵・取扱う場所への消火器の附加設置について、正しい記述はどれか。
- →Q11初級
消防法における「消防対象物」と「防火対象物」の関係について、正しい記述はどれか。
- →Q12中級
消防設備士の免状の種類と業務範囲について、正しいものはどれか。
- →Q13初級
消防用設備等の点検結果の報告先として、正しいものはどれか。
- →Q14中級
消防用設備等の点検結果の報告頻度について、正しいものはどれか。
- →Q15上級
消防法施行令別表第1に規定する防火対象物の用途区分について、「特定防火対象物」に該当するものとして正...
- →Q16中級
消防設備士免状の講習受講義務について、正しいものはどれか。
- →Q17初級
消火器の設置が義務付けられる防火対象物の規模に関して、消防法施行令第10条に基づく一般的な設置基準と...
- →Q18上級
消防用設備等の設置・維持の義務を負う者として、消防法上正しいものはどれか。
- →Q19中級
消火器の設置において、消防法施行規則で定める設置高さの基準として正しいものはどれか。
- →Q20上級
消防設備士が消防用設備等の整備を行った場合に必要な措置として、正しいものはどれか。