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ぴよパス

模擬試験 — 消防設備士 乙種第6類

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模擬試験のよくある質問

受験前のよくある疑問をまとめました

消防設備士 乙種第6類の「科目免除モード(他類の消防設備士免状)29問」で模擬試験を受けられますか?
受けられます。模擬試験の開始画面で「科目免除モード(他類の消防設備士免状)29問」を選ぶと、免除適用後の全29問・制限時間1時間30分で受験できます。消防設備士の甲種1〜4類か乙種1〜4・7類の免状をお持ちの方向け。免除される法令の共通部分を出題せず、全29問・1時間30分で解きます。乙種6類には、電気工事士・電気主任技術者の免状による免除はありません。ぴよパス独自の全29問・1時間30分の演習です(筆記は四肢択一)。消防関係法令(類別)4問、基礎的知識(機械)5問、構造・機能(機械)9問、構造・機能(規格)6問、実技(鑑別等)5問で構成しています。他類の消防設備士免状による免除(法令の共通部分)後の問題数と時間に合わせています。実技(鑑別等)には記述式の自己採点問題を含みますが、本試験の採点を再現するものではありません。この演習の目安は、消防関係法令(類別)2問以上、基礎的知識(機械)2問以上、構造・機能6問以上、筆記の合計15問以上、実技(鑑別等)の知識3問以上の正答です。5つの条件をすべて満たすと目安達成になります。ぴよパス独自の学習目安で、本試験の科目別基準や合否を再現するものではありません。免除の範囲は試験実施機関が公表する免除一覧表に基づいています。免除を受けない場合は通常モード (全35問・1時間45分) をお選びください。
消防設備士 乙種第6類の「科目免除モード(甲種5類・乙種5類の免状)24問」で模擬試験を受けられますか?
受けられます。模擬試験の開始画面で「科目免除モード(甲種5類・乙種5類の免状)24問」を選ぶと、免除適用後の全24問・制限時間1時間15分で受験できます。消防設備士の甲種5類か乙種5類の免状をお持ちの方向け。免除される法令の共通部分と基礎的知識を出題せず、全24問・1時間15分で解きます。ぴよパス独自の全24問・1時間15分の演習です(筆記は四肢択一)。消防関係法令(類別)4問、構造・機能(機械)9問、構造・機能(規格)6問、実技(鑑別等)5問で構成しています。甲種5類・乙種5類の免状による免除(法令の共通部分・基礎的知識)後の問題数と時間に合わせています。実技(鑑別等)には記述式の自己採点問題を含みますが、本試験の採点を再現するものではありません。この演習の目安は、消防関係法令(類別)2問以上、構造・機能6問以上、筆記の合計12問以上、実技(鑑別等)の知識3問以上の正答です。4つの条件をすべて満たすと目安達成になります。ぴよパス独自の学習目安で、本試験の科目別基準や合否を再現するものではありません。免除の範囲は試験実施機関が公表する免除一覧表に基づいています。免除を受けない場合は通常モード (全35問・1時間45分) をお選びください。
消防設備士 乙種第6類の「科目免除モード(特定の消防団員)25問」で模擬試験を受けられますか?
受けられます。模擬試験の開始画面で「科目免除モード(特定の消防団員)25問」を選ぶと、免除適用後の全25問・制限時間1時間15分で受験できます。5年以上消防団員として勤務し、かつ、消防学校の教育訓練のうち専科教育の機関科を修了した方(特定の消防団員)向け。免除される基礎的知識と実技(鑑別等)を出題せず、筆記だけの全25問・1時間15分で解きます。ぴよパス独自の全25問・1時間15分の四肢択一演習です。消防関係法令(共通)6問、消防関係法令(類別)4問、構造・機能(機械)9問、構造・機能(規格)6問で構成しています。特定の消防団員の免除(基礎的知識・実技の鑑別等)後の問題数と時間に合わせています。この免除では実技(鑑別等)もすべて免除されるため、実技は出題しません。この演習の目安は、消防関係法令4問以上、構造・機能6問以上、筆記の合計15問以上の正答です。3つの条件をすべて満たすと目安達成になります。ぴよパス独自の学習目安で、本試験の科目別基準や合否を再現するものではありません。免除の範囲は試験実施機関が公表する免除一覧表に基づいています。免除を受けない場合は通常モード (全35問・1時間45分) をお選びください。
消防設備士 乙種第6類の模擬試験は何問・何分で構成されていますか?
ぴよパスの模擬試験は全35問・制限時間1時間45分です。1問あたりの平均ペースは約180秒です。科目ごとの出題数は開始画面の「科目構成」で確認できます。
模擬試験で何点取れれば合格圏ですか?
消防設備士 乙種第6類の本試験の合格基準は「筆記全体60%以上 + 各科目40%以上 + 実技60%以上」です。科目別の基準は「各科目40%以上(足切り)」です。ぴよパスの模擬試験は全35問なので、60%にあたる21問以上が一つの目安になります。合計の正解数とあわせて、上記の合格基準を満たしているかを確認してください。
模擬試験は何回解き直すのが効果的ですか?
回数を一律に決めるより、解説を読んで理解できたかを確かめながら進めてください。まず結果画面で間違えた問題を見直し、理解があいまいな分野は消防設備士 乙種第6類の科目別の無料演習へ戻る使い方ができます。
模擬試験で間違えた問題の復習はどう進めればいいですか?
結果画面の「解説を読む」では、間違えた問題・答えなかった問題の正解と解説を確認できます。選んだ答えと解説を照らし合わせ、分からなかった用語や手順があれば、消防設備士 乙種第6類の科目別の無料演習でも確認してください。
この模擬試験は本試験と同じ問題が出ますか?
いいえ。掲載しているのはオリジナル予想問題です。全35問・制限時間1時間45分で、出題範囲の練習に利用できます。