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ぴよパス

自衛消防業務に関する実務

全16問

全40問・解説・間違い直しは登録不要・無料。無料登録で進捗をクラウド保存。期日復習・弱点分析は Premium (月480円)全40問に加えて、期日復習・弱点分析・広告非表示をご利用中です

この科目の学習ポイントを読む

ぴよパスでは自衛消防技術試験の問題を3カテゴリに分けています。自衛消防業務に関する実務にはオリジナル予想問題を16問収録し、サイト内の自衛消防技術試験全40問の約40%を占めます。この割合は本試験の出題比率ではありません。このカテゴリの収録テーマには停止手順・液体燃料器具・火気使用器具・消火器の準備などがあります。本試験の情報は合格率64.4〜82.2% (令和8年度 第4〜6回・両会場・東京消防庁公表 2026年9月時点)・試験時間75分・受験料5,400円です。

回答後に解説を読み、分からなかった用語や手順をテキストで確かめてから解き直す使い方ができます。16問のうち2問には根拠・参照資料の情報があります。関連する用語や条件は、火災及び地震に関する基礎的な知識・消防関係法令などのカテゴリでも確認できます。

主な出題テーマ:停止手順液体燃料器具火気使用器具消火器の準備燃料の補給火災予防条例第18条
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自衛消防業務に関する実務 — よくある質問

この科目の問題数・学習順序・出題比率・合格ラインの目安をまとめました

自衛消防技術試験の自衛消防業務に関する実務は何問用意されていますか?
ぴよパスでは自衛消防技術試験の自衛消防業務に関する実務に全16問のオリジナル練習問題を用意しています。自衛消防技術試験の収録全40問のうち約40%です。回答後に解説を確認できます。初級・中級・上級のバッジは問題の難易度の目安で、解いた人の習熟度を示すものではありません。
自衛消防業務に関する実務はどんな順序で学習するのがおすすめですか?
確認したい用語や手順の問題から取り組めます。迷う場合は一覧の先頭から数問解き、解説を読んでも分からない箇所をテキストで確認してください。問題番号は一覧内の順番です。
自衛消防業務に関する実務で合格ラインを割らないためのコツはありますか?
自衛消防技術試験の合格基準は「筆記試験は科目ごとに60%以上 (火災及び地震に関する基礎的な知識10問・自衛消防業務に関する実務10問・消防関係法令5問)」です。科目別の条件は「各科目60%以上。筆記合格者のみ午後の実技試験 (集合方式3問・個別方式2問、いずれも60%以上) に進む」です。サイト内のカテゴリ分けと本試験の科目区分は一致しない場合があります。自衛消防業務に関する実務の正答率だけで合否を判断せず、間違えた問題の内容と、本試験で適用される基準を確認してください。