この記事で分かること
- 第一種衛生管理者の有害業務で必須の語呂合わせ15選
- 特定化学物質・有機溶剤の区分を混同しない覚え方
- 局所排気装置の制御風速・電離放射線の線量限度の暗記法
- 一般法令(選任人数・健康診断)と労働生理の語呂合わせ
- 語呂合わせを試験本番で使いこなすコツ
第一種衛生管理者で「語呂合わせ」が特に有効な理由
第一種衛生管理者の試験は44問構成で、5科目すべてで合格基準(各科目40%以上・全体60%以上)をクリアしなければならない。
| 科目 | 出題数 | 第二種との違い |
|---|---|---|
| 関係法令(有害業務) | 10問 | 第一種固有(特化則・有機則等) |
| 関係法令(一般) | 7問 | 第二種と共通 |
| 労働衛生(有害業務) | 10問 | 第一種固有(物質名・保護具等) |
| 労働衛生(一般) | 7問 | 第二種と共通 |
| 労働生理 | 10問 | 第二種と共通(一部応用) |
44問のうち20問(約45%)が第一種固有の有害業務範囲だ。化学物質の分類・法令名・数値基準など「丸暗記が必要な情報」が集中しており、語呂合わせの効果が最も発揮されるのがこの範囲である。
以下の語呂合わせはぴよパス編集部がオリジナルで考案したものだ。
有害法令の語呂合わせ
語呂1:特定化学物質 第1類の覚え方「大臣が許す第1類」
特定化学物質(特化則対象)は3つの区分に分かれる。
| 区分 | 規制のポイント | 代表的な物質 |
|---|---|---|
| 第1類 | 製造に厚生労働大臣の許可が必要 | ジクロルベンジジン、ベリリウム、ベンゾトリクロリド 等 |
| 第2類 | 管理区域設定・特殊健診必須 | ベンゼン、アクリルアミド、クロム酸、塩素 等 |
| 第3類 | 漏洩防止措置が中心 | 塩酸、硝酸、硫酸 等 |
語呂:「大臣(だいじん)が許す→第1(だいいち)類」
製造を始めるのに大臣の許可がいるのは第1類だけ。「大臣→第1」という1対1の紐付けで軸を固めると、残りの第2類・第3類は消去法で整理できる。第2類は「管理区域と特殊健診がセット」、第3類は「漏れないようにする(漏洩防止)」と覚えよう。
語呂2:有機溶剤の3区分「一番毒(第1種)、二番多い(第2種)、三番石油(第3種)」
有機溶剤は有機則で3種類に区分される。
| 区分 | 毒性 | 代表物質 | 覚え方のキー |
|---|---|---|---|
| 第1種 | 最強 | クロロホルム、四塩化炭素、二硫化炭素 | 一番毒性が高い |
| 第2種 | 中程度 | トルエン、キシレン、アセトン、メタノール | 物質数が最多(40種以上) |
| 第3種 | 比較的低い | ガソリン、石油エーテル、石油ナフサ | 石油系が多い |
語呂:「一毒(いちどく)、二多い(にたい)、三石油(さんせきゆ)」
「一番毒い(いちばんどく)、二番が多い、三番は石油」の3フレーズをリズムよく繰り返して覚える。試験では「クロロホルムは第何種か」という直接問題の他、「第1種有機溶剤は屋内作業場で全体換気装置が使用できない」という規制の違いも問われる。局所排気装置が必須になるのは第1種と第2種なので、「毒が強い2種は局所排気(強制送風)が必要」とセットで覚えよう。
語呂3:有機溶剤の容器標識の色「赤黄青(あかきあお)=一二三(いちにさん)」
| 種別 | 容器の表示色 |
|---|---|
| 第1種有機溶剤 | 赤 |
| 第2種有機溶剤 | 黄 |
| 第3種有機溶剤 | 青 |
語呂:「赤き青(あかきあお)が一二三(いちにさん)」
「信号の赤・黄・青が第1・2・3種」と覚えると色と順番を同時に押さえられる。信号の順番(赤→黄→青)と有機溶剤の種別(1→2→3)が完全に対応しているため混乱しにくい。容器標識の色は毎回のように出題されるため必ず覚えておこう。
語呂4:作業環境測定の対象作業場「特有電酸粉騒鉛(とくゆうでんさんふんそうえん)」
第一種衛生管理者が問われる主要な作業環境測定の対象は以下のとおりだ。
| 対象 | 法令根拠 | 測定頻度 |
|---|---|---|
| 特定化学物質(第1類・第2類) | 特化則 | 6ヶ月以内ごとに1回 |
| 有機溶剤(第1種・第2種) | 有機則 | 6ヶ月以内ごとに1回 |
| 電離放射線 | 電離則 | 1ヶ月以内ごとに1回 |
| 酸素欠乏危険作業場 | 酸欠則 | 作業開始前に毎回 |
| 粉じん作業 | 粉じん則 | 6ヶ月以内ごとに1回 |
| 騒音 | 騒音ガイドライン | 6ヶ月以内ごとに1回 |
| 鉛 | 鉛則 | 1年以内ごとに1回 |
語呂:「特有電酸粉騒鉛(とくゆうでんさんふんそうえん)」
「特・有・電・酸・粉・騒・鉛」の7文字を「とくゆうでんさんふんそうえん」と音読みして繰り返す。試験では「作業環境測定を行うべき作業場はどれか」という選択問題が頻出で、7つのうち選択肢にないものを問われるパターンもある。この7文字をそのまま書き出せるようにしておくと安心だ。
語呂5:衛生管理者の選任人数「50から1人、ゾロ目で増える」
| 常時使用労働者数 | 選任する衛生管理者の最低人数 |
|---|---|
| 50人以上200人以下 | 1人 |
| 200人超400人以下 | 2人 |
| 400人超1000人以下 | 3人 |
| 1000人超2000人以下 | 4人 |
| 2000人超3000人以下 | 5人 |
| 3000人超 | 6人 |
語呂:「50から始まり、2・4・10・20・30の節目で1人ずつ増える」
出発点「50人以上で1人」を軸に固め、その後は200→400→1000→2000→3000という境界値を「2・4・10・20・30(百の位で区切るとゾロ目ふうに並ぶ)」として覚える。試験では「400人の事業場に必要な最低人数は何人か」という問いが頻出だ。400人は「400人以下」の区分に入るため答えは2人ではなく3人に変わる「超」の境界に注意しよう。
有害衛生(労働衛生)の語呂合わせ
語呂6:局所排気装置の制御風速「囲いフードは0.4、外付けは0.5か1.0」
局所排気装置の制御風速は有害業務科目の超頻出テーマだ。
| フードの形式 | 制御風速 |
|---|---|
| 囲い式フード(カバー型・グローブボックス型) | 0.4m/s |
| 外付け式フード・側方吸引型 | 0.5m/s |
| 外付け式フード・下方吸引型 | 0.5m/s |
| 外付け式フード・上方吸引型 | 1.0m/s |
語呂:「囲いはヨン(0.4)、外付けは五か十(0.5か1.0)、上吸いだけ倍(1.0)」
囲い式は「外と遮断されているので風速が低くてよい(0.4m/s)」というイメージ。外付け式のうち上方吸引型だけが倍の1.0m/sになるのは、「上に逃げる有害ガスを上から吸うのは効率が悪いため強い風速が必要」という原理で覚えると忘れにくい。
語呂7:電離放射線の線量限度「5年100・1年50」
電離放射線の実効線量限度は最頻出の数値問題だ。
| 対象 | 線量限度 |
|---|---|
| 放射線業務従事者(実効線量・5年間) | 100mSv |
| 放射線業務従事者(実効線量・年間) | 50mSv |
| 眼の水晶体の等価線量(5年間) | 100mSv |
| 眼の水晶体の等価線量(年間) | 50mSv |
| 妊娠可能な女性(腹部表面・3ヶ月間) | 5mSv |
| 妊娠中の女性(腹部表面・妊娠期間中) | 2mSv |
| 妊娠中の女性(内部被ばく・妊娠期間中) | 1mSv |
語呂:「5年で百(ひゃく)、1年で五十(ごじゅう)」
「5年100mSv・1年50mSv」は2021年の改正により眼の水晶体の等価線量も同じ数値に統一された(従来は1年150mSv)。「実効線量も水晶体も今は同じ数字(5年100・1年50)」と一括して覚えると混乱しない。妊娠中の女性の「腹部2mSv・内部1mSv」は「2・1で21(にいち)」という音で覚えよう。
語呂8:じん肺管理区分「管理1は正常・2以上は措置・4は療養」
じん肺管理区分は粉じん作業労働者の健康管理の根幹だ。
| 管理区分 | 内容 | 主な措置 |
|---|---|---|
| 管理1 | じん肺なし | 定期健診(5年以内ごと) |
| 管理2 | じん肺あり(軽度) | 健診頻度増(3年以内ごと)・就業場所の変更等 |
| 管理3 | じん肺あり(著しい) | 健診頻度増(1年以内ごと)・粉じん作業への就業制限 |
| 管理4 | 著しく悪化するおそれ | 療養(粉じん作業への就業禁止) |
語呂:「1は正常・2は三年・3は一年・4は療養(いちにさんし)」
管理区分は番号が上がるほど状態が悪化する。「4になったら療養」という終点を先に覚え、そこから逆算して2・3の健診頻度(3年・1年)を埋めると整理しやすい。「管理2で就業場所変更・管理3で就業制限・管理4で就業禁止」というステップアップ構造も合わせて押さえよう。
語呂9:特殊健康診断の頻度「ろくか(6ヶ月)ごとに1回が原則」
有害業務従事者に対する特殊健康診断は、ほぼすべての業務で「6ヶ月以内ごとに1回」が基本だ。
| 業務 | 頻度 | 例外・備考 |
|---|---|---|
| 特定化学物質 | 6ヶ月以内ごとに1回 | 配置前健診も必要 |
| 有機溶剤 | 6ヶ月以内ごとに1回 | 配置前健診も必要 |
| 電離放射線 | 6ヶ月以内ごとに1回 | — |
| 石綿 | 6ヶ月以内ごとに1回 | 離職後も実施可 |
| 騒音(聴力検査) | 6ヶ月以内ごとに1回 | — |
| 振動 | 6ヶ月以内ごとに1回 | — |
| じん肺(粉じん) | 管理区分により異なる | 1年・3年・5年ごと |
語呂:「有害業務は六か月(ろっかげつ)ごと、粉じんだけ例外」
「6ヶ月以内ごとに1回」という原則を最初に頭に入れてから、じん肺(管理区分による)という唯一の例外を覚えると整理しやすい。試験では「じん肺の定期健康診断は6ヶ月以内ごとに1回である(誤り)」という出題も多いため、「粉じんだけ例外」というワンフレーズが得点に直結する。
語呂10:酸素欠乏の定義「18%未満が酸欠・10ppmで硫化水素」
| 定義 | 数値 |
|---|---|
| 酸素欠乏 | 空気中の酸素濃度が18%未満 |
| 硫化水素中毒の危険 | 硫化水素濃度が10ppm超 |
語呂:「18(じゅうはち)未満で酸欠・10ppm超で硫化水素危険」
「18歳未満は大人じゃない」と似た感覚で「18%未満は酸欠」と覚える。硫化水素の10ppmは「ひとケタ(10)を超えたら危険」というイメージで。酸欠則では「第2種作業主任者は第1種・第2種どちらの作業でも就けるが、第1種作業主任者は第2種作業には就けない」という非対称性も頻出なのでセットで覚えよう。
語呂11:保護具の選定「送気マスクは最強・防毒マスクは中間・防じんマスクは粉じん専用」
呼吸用保護具の選定は労働衛生(有害業務)の頻出テーマだ。
| 保護具 | 対象 | 使用できない場面 |
|---|---|---|
| 送気マスク(エアラインマスク) | あらゆる有害ガス・酸素欠乏 | 特になし(最も安全) |
| 防毒マスク | 特定の有害ガス(種類ごとに吸収缶を選ぶ) | 酸素欠乏場所では使用不可 |
| 防じんマスク | 粉じん・ミスト | ガスには無効 |
語呂:「送気マスクは万能・防毒マスクはガス専用・防じんマスクは粉専用」
「酸素欠乏場所では防毒マスクは使えない(酸素が薄いので窒息する)」という原則を軸にして覚えると、送気マスクの「万能さ」が対比で際立つ。試験では「酸素欠乏の危険がある場所で防毒マスクを使用した(誤り)」という問われ方が頻出だ。
一般法令・労働衛生の語呂合わせ
語呂12:定期健康診断の頻度と特殊業務「定期は年1・特定業務は年2」
| 種類 | 実施頻度 |
|---|---|
| 定期健康診断 | 1年以内ごとに1回 |
| 特定業務従事者健康診断 | 6ヶ月以内ごとに1回 |
語呂:「定期は年一(ねんいち)・特定は年二(ねんに)」
「定期は年1回、特定(深夜業・坑内業など有害業務)は年2回(=6ヶ月ごと)」という対比で覚える。「特定業務従事者は定期健診の頻度をそのまま使える(誤り)」という引っかけが頻出なので、「特定=倍の頻度」という意識を持つと正解率が上がる。
語呂13:WBGT(暑さ指数)の計算式「屋外は太陽・屋内は二の三乗根なし」
| 条件 | 計算式 |
|---|---|
| 屋外(日射あり) | WBGT=0.7×自然湿球温度+0.2×黒球温度+0.1×乾球温度 |
| 屋内(日射なし) | WBGT=0.7×自然湿球温度+0.3×黒球温度 |
語呂:「屋外は7・2・1(しちにいち)、屋内は7・3(しちさん)」
係数の「0.7・0.2・0.1」を「7・2・1」のリズムで覚える。屋内では「日射がない(乾球温度の項が消える)から7・3の2項だけ」と整理すると混乱しない。合計が常に1.0になることを確認する習慣をつけると、試験で係数が選択肢として出たときに検算できる。
語呂14:職業性疾病の覚え方「石綿で中皮腫・クロムで肺がん・ベンゼンで白血病」
職業性疾病と原因物質の対応は労働衛生(有害業務)の定番問題だ。
| 原因物質・要因 | 代表的な疾患 |
|---|---|
| 石綿(アスベスト) | 中皮腫・石綿肺 |
| クロム酸(六価クロム) | 肺がん・鼻中隔穿孔 |
| ベンゼン | 白血病・再生不良性貧血 |
| 電離放射線 | 白血病・甲状腺がん |
| 振動工具 | レイノー現象(白指症) |
| 騒音 | 騒音性難聴(4000Hz付近から低下) |
| 紫外線 | 電気性眼炎(ウェルダーフラッシュ) |
語呂:「石綿(いしわた)で皮腫(ひしゅ)・クロム(くろむ)で肺(はい)・ベンゼンで血(ち)」
「石→皮・クロ→肺・ベン→血」と頭文字で対を作るとセット暗記しやすい。電離放射線と白血病の対応も試験では混同されやすいため「放射線もベンゼンも白血病が出る」という共通点を意識しつつ、「放射線は甲状腺がんも出る」という違いで区別しよう。
語呂15:労働生理の頻出数値「正常体温・肺活量・心拍数を一行で」
労働生理は第二種との共通範囲だが、有害業務と絡めた応用問題が第一種では出やすい。
| 項目 | 基準値 | 覚え方 |
|---|---|---|
| 正常体温(腋窩) | 36〜37℃ | 「3・6・3・7(さんろく・さんなな)」 |
| 安静時心拍数 | 60〜100回/分 | 「ろく十(60)〜ひゃく(100)」 |
| 成人の肺活量 | 約3500〜4000mL | 「3500は三千五百(さんぜんごひゃく)」 |
| 呼吸数(安静時) | 12〜20回/分 | 「十二(じゅうに)〜二十(にじゅう)」 |
語呂:「体温3637・心拍6百(ろっぴゃく)にも届かない(60〜100)・呼吸は十二から二十」
労働生理では数値そのものよりも「有害業務が身体に及ぼす影響」を問う問題が多い。たとえば「高温環境下では体温が上昇し心拍数も増加する」「振動暴露でレイノー現象が起きる仕組み(末梢血管の収縮)」など、数値と生理メカニズムをセットで押さえると得点力が上がる。
語呂合わせを試験本番で使いこなすコツ
ステップ1:練習問題と組み合わせて定着させる
語呂合わせは覚えただけでは実戦で使えない。語呂を作った直後に関連する練習問題を2〜3問解き、「語呂合わせから答えを導けた」という成功体験を積み重ねることで記憶が定着する。
ステップ2:試験当日は余白に書き出す
試験開始直後、問題用紙の余白に今回の語呂合わせの数値一覧を書き出しておこう。「囲いフード0.4・外付け0.5・上方1.0」「5年100mSv・1年50mSv」など、混同しやすい数値を可視化することでケアレスミスを防げる。
ステップ3:複数の語呂を混用しない
同じ項目に対して複数の語呂合わせを持つと試験本番で混乱する。1項目につき1つの語呂合わせを決め、その1つだけを試験前日まで反復するのが原則だ。
語呂合わせ一覧まとめ
| 番号 | 暗記テーマ | 語呂合わせ |
|---|---|---|
| 1 | 特定化学物質 第1類 | 「大臣が許す→第1類」 |
| 2 | 有機溶剤の3区分 | 「一毒・二多い・三石油」 |
| 3 | 有機溶剤の容器色 | 「赤き青=一二三(信号順)」 |
| 4 | 作業環境測定の対象 | 「特有電酸粉騒鉛(とくゆうでんさんふんそうえん)」 |
| 5 | 衛生管理者の選任人数 | 「50から始まり2・4・10・20・30の節目で増える」 |
| 6 | 局所排気装置の制御風速 | 「囲いはヨン・外付けは五か十・上吸いだけ倍」 |
| 7 | 電離放射線の線量限度 | 「5年で百・1年で五十」 |
| 8 | じん肺管理区分 | 「1正常・2三年・3一年・4療養」 |
| 9 | 特殊健診の頻度 | 「有害業務は六か月ごと・粉じんだけ例外」 |
| 10 | 酸素欠乏の定義 | 「18未満で酸欠・10ppm超で硫化水素危険」 |
| 11 | 保護具の選定 | 「送気は万能・防毒はガス専用・防じんは粉専用」 |
| 12 | 健康診断の頻度 | 「定期は年一・特定は年二」 |
| 13 | WBGT計算式 | 「屋外は7・2・1・屋内は7・3」 |
| 14 | 職業性疾病の対応 | 「石で皮腫・クロで肺・ベンで血」 |
| 15 | 労働生理の基準値 | 「体温3637・心拍60〜100・呼吸12〜20」 |
関連記事
- 第一種衛生管理者のおすすめ勉強法|有害業務を先行攻略するロードマップ
- 【頻出テーマ一覧】第一種衛生管理者でよく出る分野と攻略ポイント
- 【要注意】第一種衛生管理者のひっかけ問題10選
- 【体験談風】第一種衛生管理者に一発合格したコツ
- 第一種衛生管理者 有害業務の頻出テーマ徹底対策