QC検定®(品質管理検定®)2級 管理図と工程能力指数 練習問題 第15問: CpとCpkの大小関係として常に成り立つものはどれか。
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上級推定正答率 約 31%
CpとCpkの大小関係として常に成り立つものはどれか。
解答と解説を先に見る
正解: 2. Cp≧Cpk
Cpkは近いほうの規格までの距離で決まるため、かたよりがあるぶんCp以下になる。両者が一致するのは、平均が規格の中心にあるときだけである。
関連キーワード: Cp・Cpk
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