信号・標識・標示と警察官の指示
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- 正解済みまだ正解していませんQ1
自動車は、交差点の信号が赤色の灯火のとき、標示板などの表示がなくても、停止位置で一時停止して安全を確かめれば左折することができる。
正解: 2. ×(誤っている)
解説: 誤りです。教則の付表1(1)は、赤色の灯火では「車や路面電車は、停止位置を越えて進んではいけません」としており、道路交通法施行令第2条第1項の表も同じです。停止位置で一時停止をして安全を確かめても、それだけで赤色の灯火で左折してよいことにはなりません。赤色の灯火のときに左折できる…
根拠・参照資料: 道路交通法施行令第2条第1項・第2項、交通の方法に関する教則第1章第2節1・付表1(1)
関連キーワード: 赤色の灯火・停止位置・左折可の標示板・道路交通法施行令第2条
- 正解済みまだ正解していませんQ2
信号機が青色の灯火を表示しているとき、自動車は、その信号に従って直進や左折だけでなく右折もすることができる。
正解: 1. ○(正しい)
解説: 正しい。教則の付表1(1)は、青色の灯火について、特定小型原動機付自転車と軽車両以外の車や路面電車は「直進し、左折し、右折することができます」としています。道路交通法施行令第2条第1項の表も、自動車は青色の灯火で直進し、左折し、又は右折することができると定めています。右折するため…
根拠・参照資料: 道路交通法施行令第2条第1項、交通の方法に関する教則第1章第2節1・付表1(1)
関連キーワード: 青色の灯火・右折・信号の意味・道路交通法施行令第2条
- 正解済みまだ正解していませんQ3
信号機が青色の灯火の右向きの矢印を表示しているとき、自動車は、矢印に従って右折できるほか、転回することもできる。
正解: 1. ○(正しい)
解説: 正しい。教則の付表1(1)は、青色の灯火の矢印について、車は黄色の灯火や赤色の灯火の信号であっても矢印の方向に進むことができるとし、「右向きの矢印の場合には、転回することもできます」と書いています。道路交通法施行令第2条第1項の表も、青色の灯火の矢印では車両は矢印の方向に進行する…
根拠・参照資料: 道路交通法施行令第2条第1項、交通の方法に関する教則付表1(1)
関連キーワード: 青色の灯火の矢印・右向きの矢印・転回・二段階の右折方法
- 正解済みまだ正解していませんQ4
警察官が腕を横に水平に上げて手信号をしているとき、警察官の身体の正面に対面する交通にとっては、信号機の青色の灯火と同じ意味である。
正解: 2. ×(誤っている)
解説: 誤りです。教則の付表1(3)アは、腕を横に水平に上げているとき、警察官や交通巡視員の「身体の正面に平行する交通」は信号機の青色の灯火と同じ意味、その交通と交差する交通は赤色の灯火と同じ意味としています。道路交通法施行令第4条の表も、横に水平にあげた腕に対面する交通は赤色の灯火の信…
根拠・参照資料: 道路交通法施行令第4条、交通の方法に関する教則第1章第3節1・付表1(3)ア
関連キーワード: 手信号・腕を横に水平・対面する交通・道路交通法施行令第4条
- 正解済みまだ正解していませんQ5
交差点以外で横断歩道も自転車横断帯も踏切もない場所の信号機で停止線がないとき、赤色の灯火で自動車が止まる位置は信号機の直前である。
正解: 1. ○(正しい)
解説: 正しい。教則の付表1(1)の備考は、停止位置を、停止線があるところでは停止線の直前とし、停止線がないところでは場所ごとに定めています。交差点以外で、横断歩道も自転車横断帯も踏切もないところに信号機があるときは「信号機の直前」です。道路交通法施行令第2条第1項の表の備考三も同じです…
根拠・参照資料: 道路交通法施行令第2条第1項、交通の方法に関する教則付表1(1)
関連キーワード: 停止位置・停止線・信号機の直前・道路交通法施行令第2条
- 正解済みまだ正解していませんQ6
警察官が灯火を頭上に上げているとき、それまで灯火が振られていた方向に進行する交通にとっては、信号機の黄色の灯火と同じ意味である。
正解: 1. ○(正しい)
解説: 正しい。教則の付表1(3)イは、灯火を頭上に上げているとき、頭上に上げる前の灯火が振られていた方向に進行する交通は信号機の黄色の灯火の信号と同じ意味、その交通と交差する交通は赤色の灯火の信号と同じ意味としています。道路交通法施行令第5条の表も同じ内容を定めています。灯火を横に振っ…
根拠・参照資料: 道路交通法施行令第5条、交通の方法に関する教則第1章第3節1・付表1(3)イ
関連キーワード: 灯火による信号・灯火を頭上・黄色の灯火・道路交通法施行令第5条
- 正解済みまだ正解していませんQ7
「一時停止」の標識は、赤色の八角形の板で表示されている。
正解: 2. ×(誤っている)
解説: 誤りです。教則の付表3(1)40の図では、「一時停止」の標識は頂点が下を向いた逆三角形で、「止まれ」の文字が書かれています。八角形ではありません。色は、教則が「文字と縁線は白」「縁と地は赤」とし、道路標識、区画線及び道路標示に関する命令の別表第二の備考も同じ色を定めています。同じ…
根拠・参照資料: 道路交通法第43条、道路標識、区画線及び道路標示に関する命令別表第二、交通の方法に関する教則付表3(1)38〜40
関連キーワード: 一時停止の標識・規制標識・標識の形・道路交通法第43条
- 正解済みまだ正解していませんQ8
「最低速度」の標識で最低速度が指定されている道路では、一般原動機付自転車も、その最低速度に達しない速度で進行してはならない。
正解: 2. ×(誤っている)
解説: 誤りです。教則の付表3(1)26は、「最低速度」の標識の意味を「自動車の最低速度の指定」としています。道路交通法第23条も、最低速度に達しない速度で進行してはならないのは「自動車」と定めています。同法第2条第1項第9号は自動車の定義から原動機付自転車を除いているので、一般原動機付…
根拠・参照資料: 道路交通法第2条第1項第9号・第23条・第75条の4、交通の方法に関する教則付表3(1)25・26
関連キーワード: 最低速度の標識・一般原動機付自転車・規制標識・道路交通法第23条
- 正解済みまだ正解していませんQ9
「駐車禁止」の標識のある場所で、運転者が乗ったまま、すぐに運転できる状態で自動車を客待ちのために継続して止めることも、この標識が禁止する駐車にあたる。
正解: 1. ○(正しい)
解説: 正しい。道路交通法第2条第1項第18号は、客待ち、荷待ち、貨物の積卸し、故障などの理由で車が継続的に停止することを「駐車」としており、この場合は運転者が車から離れているかどうかを問いません。交通の方法に関する教則第5章第8節1(駐車と停車の意味)も、車が継続的に停止することを駐車…
根拠・参照資料: 道路交通法第2条第1項第18号、道路交通法第45条第1項、交通の方法に関する教則第5章第8節1、付表3(1)18
関連キーワード: 駐車禁止・客待ち・継続的に停止・駐車と停車の意味
- 正解済みまだ正解していませんQ10
「追越しのための右側部分はみ出し通行禁止」の標示は、車が追越しのため右側部分にはみ出して通行することを禁止するもので、記号は白で示されている。
正解: 2. ×(誤っている)
解説: 誤りです。交通の方法に関する教則の付表3(2)の規制標示2は、「追越しのための右側部分はみ出し通行禁止」の標示の意味を、車が追越しのため道路の右側部分にはみ出して通行することの禁止とし、記号の色を「記号は黄」としています。記号は白ではありません。教則第5章第6節1(4)も、この標…
根拠・参照資料: 道路交通法第17条第5項第4号、交通の方法に関する教則第5章第6節1(4)、付表3(2)2
関連キーワード: 追越しのための右側部分はみ出し通行禁止・規制標示・追越し・記号の色
- 正解済みまだ正解していませんQ11
自動車は、「横断歩道又は自転車横断帯あり」の標示の先の横断歩道でも、横断しようとする歩行者や自転車がいないことが明らかなら、その直前で停止できる速度まで落とさなくてよい。
正解: 1. ○(正しい)
解説: 正しい。道路交通法第38条第1項は、横断歩道や自転車横断帯に近づくときは、その直前(停止線があるときは停止線の直前)で停止できるような速度で進むよう定めていますが、横断しようとする歩行者や自転車がいないことが明らかな場合を除いています。教則第5章第3節2(2)も「明らかな場合のほ…
根拠・参照資料: 道路交通法第38条第1項、交通の方法に関する教則第5章第3節2(2)、付表3(2)38
関連キーワード: 横断歩道又は自転車横断帯あり・横断歩道等における歩行者等の優先・停止できるような速度・明らかな場合
- 正解済みまだ正解していませんQ12
縁線が黄色で中に白の斜線がある「立入り禁止部分」の標示は、記号が白の「停止禁止部分」の標示と違い、交通が混雑していなくても車が入ってはならない部分を示す。
正解: 1. ○(正しい)
解説: 正しい。交通の方法に関する教則の付表3(2)7は、「立入り禁止部分」の標示を車が通行してはならない部分の指定とし、色を記号の縁線は黄、斜線は白としています。付表3(2)8の「停止禁止部分」は記号が白で、交通が混雑していて、そのまま進むとその部分で止まってしまうおそれがある場合に、…
根拠・参照資料: 道路交通法第17条第6項、交通の方法に関する教則第5章第2節7(3)、付表3(2)7、8
関連キーワード: 立入り禁止部分・停止禁止部分・規制標示・標示の色
- 正解済みまだ正解していませんQ13
「時間制限駐車区間」の標識に「8-20」と示されているときは、「駐車禁止」の標識の「8-20」と同じく、8時から20時までは駐車が禁止されていることを示す。
正解: 2. ×(誤っている)
解説: 誤りです。交通の方法に関する教則の付表3(1)の備考は、「駐車禁止」や「時間制限駐車区間」などの標識に図示された数字は、その規制が行われている時間を示すもので、「8―20」は8時から20時までであることを示すとしています。「駐車禁止」の標識なら8時から20時までの駐車の禁止ですが…
根拠・参照資料: 交通の方法に関する教則付表3(1)20・備考、第5章第8節4
関連キーワード: 時間制限駐車区間・駐車禁止・規制の時間・規制標識
- 正解済みまだ正解していませんQ14
前方の信号が赤や黄でも車が左折できることを示す「左折可」の標示板は、地が青で、矢印とわくが白である。
正解: 2. ×(誤っている)
解説: 誤りです。交通の方法に関する教則の付表2(2)は、左折可の標示板の色を「矢印とわくは青、地は白」としています。標示板の色は、地が青で矢印とわくが白なのではなく、白地に青の左向きの矢印です。教則第1章第2節1(4)は、道路の左端や信号機にこの標示板があるときは、前方の信号が赤や黄で…
根拠・参照資料: 道路交通法施行令第2条第2項、交通の方法に関する教則第1章第2節1(4)、付表2(2)
関連キーワード: 左折可の標示板・信号の意味・左折・標示板の色
- 正解済みまだ正解していませんQ15
赤色の灯火と同時に青色の左向きの矢印の灯火が表示されている信号では、自動車は左折することができる。
正解: 1. ○(正しい)
解説: 正しい。交通の方法に関する教則の付表1(1)は、青色の灯火の矢印について「車は、黄色の灯火や赤色の灯火の信号であつても矢印の方向に進む」ことができるとしています。道路交通法施行令第2条第1項の表も、青色の灯火の矢印では、車両は黄色の灯火や赤色の灯火の信号にかかわらず矢印の方向に進…
根拠・参照資料: 道路交通法施行令第2条第1項、交通の方法に関する教則付表1(1)
関連キーワード: 青色の灯火の矢印・赤色の灯火・左折・信号の意味
- 正解済みまだ正解していませんQ16
自動車は、警察署長の許可を受ければ、「駐停車禁止」の標識のある場所にも駐車することができる。
正解: 2. ×(誤っている)
解説: 誤りです。道路交通法第45条第1項ただし書は、警察署長の許可を受けたときは駐車してよいとしていますが、これは道路標識等で駐車が禁止されている場所など、同項の駐車禁止の場所についての定めです。「駐停車禁止」の標識(付表3(1)17)のある場所は第44条第1項の場所で、法令の規定や警…
根拠・参照資料: 道路交通法第44条第1項、道路交通法第45条第1項、交通の方法に関する教則第5章第8節2(2)・(3)、付表3(1)17
関連キーワード: 駐停車禁止・警察署長の許可・駐車禁止・停車
- 正解済みまだ正解していませんQ17
「重量制限」の標識は、最大積載量が標示板に表示された重量より大きい車の通行止めを示している。
正解: 2. ×(誤っている)
解説: 誤りです。交通の方法に関する教則の付表3(1)22は、「重量制限」の標識の意味を「総重量が標示板に表示されている重量より重い車の通行止め」としています。道路標識、区画線及び道路標示に関する命令の別表第一も、この標識は標示板に表示される重量を超える総重量の車両の通行を禁止するものと…
根拠・参照資料: 道路標識、区画線及び道路標示に関する命令別表第一、交通の方法に関する教則第1章第2節2・付表3(1)22
関連キーワード: 重量制限・総重量・最大積載量・規制標識
- 正解済みまだ正解していませんQ18
「追越し禁止」の標識がある区間で自動車が追い越してはいけない相手は、前を走る自動車や一般原動機付自転車で、前を走る特定小型原動機付自転車は含まれない。
正解: 1. ○(正しい)
解説: 正しい。道路交通法第30条は、道路標識等により追越しが禁止されている道路の部分では、他の車両(特定小型原動機付自転車等を除く。)を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならないとしています。特定小型原動機付自転車等とは特定小型原動機付自転車と軽車両のことで(同法第…
根拠・参照資料: 道路交通法第2条第1項第11号・第18条第1項・第30条、道路標識、区画線及び道路標示に関する命令別表第一、交通の方法に関する教則第5章第6節1(3)・付表3(1)16
関連キーワード: 追越し禁止・標識・特定小型原動機付自転車・軽車両・道路交通法第30条
- 正解済みまだ正解していませんQ19
補助標識に略称で「小二輪」と示されているときは、その対象には小型二輪車だけでなく一般原動機付自転車も含まれる。
正解: 1. ○(正しい)
解説: 正しい。交通の方法に関する教則の第1章第2節2(6)は、補助標識は規制が適用される自動車の種類などを特定するもので、車の種類を特定するときなどには付表4に挙げる略称が使われることがあるとしています。付表4は「小二輪」を、小型二輪車(総排気量125cc以下、定格出力1.00キロワッ…
根拠・参照資料: 交通の方法に関する教則第1章第2節2(6)・付表4
関連キーワード: 補助標識・小二輪・略称・一般原動機付自転車
- 正解済みまだ正解していませんQ20
「最大幅」の標識で通行止めとなるのは、積んだ荷物の幅を含めた車の横幅が、標示板に表示された幅以上の車である。
正解: 2. ×(誤っている)
解説: 誤りです。交通の方法に関する教則の付表3(1)24は、「最大幅」の標識を、積んだ荷物の幅まで含めた車の横幅が標示板の幅より広い車の通行止めとしています。道路標識、区画線及び道路標示に関する命令の別表第一も、積載した貨物の幅を含む車両の幅が最大幅を「こえる」車両の通行が禁止されてい…
根拠・参照資料: 道路標識、区画線及び道路標示に関する命令別表第一、交通の方法に関する教則付表3(1)23・24
関連キーワード: 最大幅・荷物の幅・通行止め・高さ制限
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- 正解済みまだ正解していませんQ21
人の形の記号のある信号機の信号は、横断歩道を進行する普通自転車が従うもので、横断歩道を進行する特例特定小型原動機付自転車は、車両用の信号に従う。
正解: 2. ×(誤っている)
解説: 誤りです。交通の方法に関する教則の第1章第2節1(3)は、人の形の記号のある信号を、歩行者及び遠隔操作型小型車と、横断歩道を進行する特例特定小型原動機付自転車及び普通自転車に対するものとしています。道路交通法施行令第2条第1項の表も、人の形の記号を有する青色の灯火では特例特定小型…
根拠・参照資料: 道路交通法施行令第2条第1項、交通の方法に関する教則第1章第2節1(3)
関連キーワード: 人の形の記号・普通自転車・特例特定小型原動機付自転車・横断歩道
増やしてほしいと送りました
送った後に 問増えました
この科目は 21 問。足りないと感じたら
この科目の学習ポイントを読む
ぴよパスでは外国の運転免許の切替(外免切替)の知識確認の問題を8カテゴリに分けています。信号・標識・標示と警察官の指示にはオリジナル予想問題を21問収録し、サイト内の外国の運転免許の切替(外免切替)の知識確認全150問の約14%を占めます。この割合は本試験の出題比率ではありません。このカテゴリの収録テーマには規制標識・道路交通法施行令第2条・信号の意味・駐車禁止などがあります。本試験の情報は合格率知識確認の通過率42.2%(2025年10月〜2026年3月。2024年中は92.5%。内閣官房の取りまとめ・所管は警察庁)・試験時間30分です。
回答後に解説を読み、分からなかった用語や手順をテキストで確かめてから解き直す使い方ができます。21問のうち21問には根拠・参照資料の情報があります。関連する用語や条件は、運転前の心得・免許証・点検と積載・左側通行・通行区分・歩行者の保護・速度・合図・進路変更・追越しなどのカテゴリでも確認できます。模擬試験はPremiumの機能です。問題数・科目構成・制限時間は模試の開始画面で確認してください。
信号・標識・標示と警察官の指示の出題傾向 — 収録全21問の分析
ぴよパスに収録している外国の運転免許の切替(外免切替)の知識確認「信号・標識・標示と警察官の指示」のオリジナル練習問題 全21問を集計した、実データに基づく傾向まとめです
解説の根拠
全21問のうち21問の解説に、根拠・参照資料を記載しています。
頻出テーマ (出題数の多い順)
- 規制標識4問
- 道路交通法施行令第2条3問
- 信号の意味3問
- 駐車禁止3問
- 赤色の灯火2問
次の科目へ
運転前の心得・免許証・点検と積載18 問信号・標識・標示と警察官の指示 — よくある質問
この科目の問題数・学習順序・出題比率・合格ラインの目安をまとめました
- 外国の運転免許の切替(外免切替)の知識確認の信号・標識・標示と警察官の指示は何問用意されていますか?
- ぴよパスでは外国の運転免許の切替(外免切替)の知識確認の信号・標識・標示と警察官の指示に全21問のオリジナル練習問題を用意しています。外国の運転免許の切替(外免切替)の知識確認の収録全150問のうち約14%です。回答後に解説を確認できます。
- 信号・標識・標示と警察官の指示はどんな順序で学習するのがおすすめですか?
- テキストで学んだ範囲や、確認したい用語の問題から取り組めます。迷う場合は一覧の先頭から数問解き、解説を読んでも分からない箇所をテキストで確認してください。問題番号は一覧内の順番です。ぴよパスでは外国の運転免許の切替(外免切替)の知識確認の問題を8カテゴリ(信号・標識・標示と警察官の指示 / 運転前の心得・免許証・点検と積載・左側通行・通行区分・歩行者の保護・速度・合図・進路変更・追越し・交差点・環状交差点・駐車と停車)に分けているので、関連する内容は別のカテゴリでも確認できます。
- 信号・標識・標示と警察官の指示の問題数は、通常演習と模試でどう違いますか?
- 信号・標識・標示と警察官の指示は、ぴよパスで外国の運転免許の切替(外免切替)の知識確認の問題を分けている8カテゴリの一つです。ぴよパスに収録している信号・標識・標示と警察官の指示の問題数は21問 / 全150問で、収録全体の約14%にあたります。この科目に対応する模試の問題数・割合はここでは示していません。模試の配分は開始画面の「科目構成」で確認できます。
- 信号・標識・標示と警察官の指示で合格ラインを割らないためのコツはありますか?
- 外国の運転免許の切替(外免切替)の知識確認の合格基準は「文章形式の問題(問題数50)のうち、正解が45以上(9割以上)で技能確認に進めます(警察庁「外国免許等関係事務取扱い要領」第1章第1の2(1)イ)」です。科目別の足切りはなく、合否は総合得点で決まります。サイト内のカテゴリ分けと本試験の科目区分は一致しない場合があります。信号・標識・標示と警察官の指示の正答率だけで合否を判断せず、間違えた問題の内容と、本試験で適用される基準を確認してください。