二種免許 学科試験(大型・中型・普通第二種) 旅客自動車・代行運転の運転者の心得 練習問題 第49問: 路線バスの運転者が目にする「乗合自動車停留所」の案内標識は、白の地に青の文字で、バスの記号の部分は青の地に白で示される。
この科目 –/77 解いた
中級推定正答率 約 67%
路線バスの運転者が目にする「乗合自動車停留所」の案内標識は、白の地に青の文字で、バスの記号の部分は青の地に白で示される。
解答と解説を先に見る
正解: 1. ○(正しい)
正しい。教則第1章第2節2は標識の種類と意味を付表で示しており、その案内標識の欄で「乗合自動車停留所」は「文字、矢印と縁線は青」「記号は青の地に白」「縁と地は白」とされています。地が白で文字が青になり、バスの記号の部分だけが青の地に白で示される配色です。地と文字の色の組合せと、記号の部分の色の組合せが逆になっている点を取り違えないようにしましょう。
根拠・参照資料: 交通の方法に関する教則第1章第2節2
関連キーワード: 案内標識・乗合自動車停留所・標識の色・路線バス
広告
模試 (90問)
この問題が解けたら、本試験はどうですか?本番形式で、ほかの科目もまとめて確かめる
本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月980円)Premium (ご利用中)本番と同じ制限時間
広告