メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

ビジネス実務法務検定試験2級 企業財産の管理と法務 練習問題 第5問: 従業者等がした職務発明について従業者等が特許を受けたときは、使用者等はその特許権について通常実施権を有する。

問題 5 / 32あと 2 問で 20% に到達
中級企業財産の管理と法務

従業者等がした職務発明について従業者等が特許を受けたときは、使用者等はその特許権について通常実施権を有する。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 1. ○(正しい)

正しい。特許法第35条第1項の定めです。契約や勤務規則の定めがなくても、職務発明であれば使用者等に通常実施権が当然に生じます。さらに同条第3項により、あらかじめ特許を受ける権利を使用者等に取得させる旨を定めていれば、その権利は発生した時から使用者等に帰属します。

関連キーワード: 特許法・職務発明・通常実施権・第35条

解答すると次へ進めます
PR出題範囲の定義そのもの

ビジネス実務法務検定試験2級公式テキスト 2026年度版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック