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ぴよパス

技術士 第一次試験

全 96 問・解説つき・登録なしで無料全 96 問・Premium をご利用中です

受験を検討している方へ(基礎科目と適性科目を練習できます)

技術士 第一次試験は、技術士法にもとづく国家試験で、文部科学大臣の指定を受けた指定試験機関が実施しています。年1回(令和8年度は2026年11月22日)、全国17都道府県で行われ、年齢・学歴・国籍・業務経歴による受験資格の制限はありません。合格して登録すると技術士補になる資格を得られ、第二次試験へ進む道が開けます。

試験は基礎科目・適性科目・専門科目の3科目で、全科目が5肢択一のマークシート方式です。基礎科目は5つの問題群(各群の問題数6)からそれぞれ3つずつを選んで解答し(1時間)、適性科目は問題数15を全部解答します(1時間)。専門科目は20の技術部門から1つを選び、問題数35のうち25を選んで解答します(2時間)。合格には3科目それぞれで50%以上の得点が必要です。

ぴよパスの問題は、法令の条文と公開資料をもとに作成したオリジナル予想問題で、いまは基礎科目と適性科目だけを扱っています。法令は試験日に施行されている版で作り、試験日の後に施行される改正で答えが変わる論点は扱っていません。指定試験機関が公開している試験問題を掲載・再現したものではありません。

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試験の概要
試験時間
240分(専門科目2時間・適性科目1時間・基礎科目1時間)
合格基準
基礎科目(15点満点)・適性科目(15点満点)・専門科目(50点満点)の各々の得点が50%以上(基礎・適性は1問1点で8点以上、専門は1問2点で26点以上)3科目のそれぞれで50%以上の得点が必要です(1科目でも50%未満なら不合格。免除される科目を除く)
合格率
33.8%(令和7年度・全部門)/ 37.4%(令和6年度・全部門)
ぴよパスの問題
6 科目・全 96 問(オリジナルの練習問題)

技術士 第一次試験の練習問題です。第一次試験は基礎科目・適性科目・専門科目の3科目で、全科目が5つの選択肢から選ぶマークシート方式です。基礎科目は5つの問題群(設計・計画/情報・論理/解析/材料・化学・バイオ/環境・エネルギー・技術)からそれぞれ3つずつ選んで解き、適性科目は技術士法第四章(技術士等の義務)の規定の遵守に関する適性を問います。ぴよパスでは、基礎科目の5群と適性科目を、技術士法などの法令の条文と、NIST・BIPM・RFC・公開の教科書(OpenStax)・環境白書などの公開資料にもとづくオリジナル予想問題で練習できます。専門科目(20部門)の問題はまだありません。計算問題は解説に途中の式を載せています。法令は試験日(2026年11月22日)に施行されている版で作問し、試験日の後に施行される改正(公益通報者保護法の令和7年改正など)で答えが変わる論点は扱っていません。指定試験機関が公開している試験問題を掲載・再現したものではありません。

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技術士 第一次試験 のよくある質問

料金・使い方・受験料・試験時間・合格基準など、受験前に確認しておきたいポイントをまとめました

技術士 第一次試験の受験料はいくらですか?

技術士 第一次試験の受験料は 13,000円(非課税)。2026年1月1日から(それまでは11,000円) です。金額は公式の発表に基づいており、受験申請方法や改定時期により変動する場合があります。最新の正確な金額は必ず公式サイトで確認してください。

技術士 第一次試験の試験時間はどれくらいですか?

技術士 第一次試験の試験時間は240分(専門科目2時間・適性科目1時間・基礎科目1時間)です。試験本番を想定した時間配分の練習には、ぴよパスの模擬試験機能が活用できます。

技術士 第一次試験の合格基準は?

技術士 第一次試験の合格基準は「基礎科目(15点満点)・適性科目(15点満点)・専門科目(50点満点)の各々の得点が50%以上(基礎・適性は1問1点で8点以上、専門は1問2点で26点以上)」です。科目ごとの足切りは「3科目のそれぞれで50%以上の得点が必要です(1科目でも50%未満なら不合格。免除される科目を除く)」で、1 科目でも基準を下回ると総合点が十分でも不合格になります。

技術士 第一次試験の合格率はどれくらいですか?

技術士 第一次試験の合格率は33.8%(令和7年度・全部門)/ 37.4%(令和6年度・全部門)です (近年の公表値を参考)。独学でも正しく対策すれば十分合格可能ですが、出題範囲が広いため早めの学習計画が有利です。

技術士 第一次試験ではどんな科目が出題されますか?

技術士 第一次試験の出題科目は 6 科目です: 基礎科目 1群 設計・計画、基礎科目 2群 情報・論理、基礎科目 3群 解析、基礎科目 4群 材料・化学・バイオ、基礎科目 5群 環境・エネルギー・技術、適性科目(技術士法第四章・技術者倫理)。ぴよパスでは全 96 問をカテゴリ別に分けて無料で演習できます。

技術士 第一次試験の出題形式と合格基準は?

基礎科目・適性科目・専門科目の3科目で、全科目が5肢択一のマークシート方式です。基礎科目は5つの問題群からそれぞれ3つずつ選んで解答し(15点満点)、適性科目は問題数15を全部解答し(15点満点)、専門科目は問題数35のうち25を選んで解答します(各2点・50点満点)。合格には3科目それぞれで50%以上の得点が必要で、基礎科目と適性科目は8点以上、専門科目は26点以上です。1科目でも50%未満なら不合格になります。

技術士 第一次試験の試験当日の持ち物や注意点は?

技術士 第一次試験の受験前に、受験票と主催団体の公式受験案内に記載された持ち物と集合・着席時刻を確認してください。試験開始前に説明や着席の指定時刻が設けられている場合があります。筆記用具、本人確認、時計・電子機器の使用条件は受験する会場の案内に従い、必要なものを準備しましょう。

技術士 第一次試験の対策は無料で使えますか?会員登録は必要ですか?

ぴよパスの全 96 問のオリジナル練習問題・全問の解説・間違えた問題の解き直しは登録不要・無料。無料登録すると解答履歴がアカウントに保存され、別の端末でも続きから学習できます。「今日の復習」・対応試験の本番形式の模試・記録の全科目の正答率・広告非表示は Premium プラン (月980円) で利用できます。7日間返金保証(ご契約後の解答100問以下)つき・いつでも解約可能。

技術士 第一次試験の勉強アプリはありますか?

ぴよパスはブラウザで動くため、アプリのインストールは不要です。App Store や Google Play では配信していませんが、スマホのブラウザメニューから「ホーム画面に追加」すると、アイコンから全画面で起動でき、アプリと同じ感覚で使えます。一度開いたページは端末に保存されるので、電車内などで通信が切れても直前まで解いていた問題を表示できます。技術士 第一次試験の全 96 問が、登録なしでその場から解けます。

技術士 第一次試験は本試験で出た問題をそのまま解けば合格できますか?

過去に出題された問題を解けるようになるだけで、合格が保証されるわけではありません。正解の理由を確認し、現在の出題範囲に沿って苦手分野を補いましょう。ぴよパスでは、本試験問題の転載ではなく、オリジナル予想問題 96 問で演習できます。

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