消防設備士 甲種第3類 実技(鑑別・製図) 練習問題 第39問: 最小読取値0.05 mmのバーニヤノギスで部品を測った。バーニヤの0線直前の本尺目盛が18 mmで、本尺の線と一致するバーニヤ目盛が0から7目盛目だった。読み取
問題 39 / 47あと 4 問で 90% の位置
中級実技(鑑別・製図)難易度目安 約 57%
最小読取値0.05 mmのバーニヤノギスで部品を測った。バーニヤの0線直前の本尺目盛が18 mmで、本尺の線と一致するバーニヤ目盛が0から7目盛目だった。読み取り値はいくらか。
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正解: 1. 18.35 mm
肢1:本尺18 mmにバーニヤの7×0.05=0.35 mmを加え、18.35 mmと読む。設問の値は独自に設定している。 肢2:18.05 mmは一致位置を1目盛目としている。 肢3:18.70 mmは最小読取値を0.1 mmと取り違えている。 肢4:25.00 mmは7目盛を7 mmとして加えている。 肢5:17.65 mmは本尺からバーニヤの値を引いている。
関連キーワード: ノギスの目盛・甲3の演習・設備の知識
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