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ぴよパス

模擬試験 — 第三種電気主任技術者試験

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模擬試験のよくある質問

受験前のよくある疑問をまとめました

第三種電気主任技術者試験の模擬試験は科目ごとに受けられますか?
受けられます。本試験は科目ごとに受けて科目ごとに合否が決まるので、ぴよパスの模擬試験も科目ごとに分けています。既定は「法規の模擬試験(16問・65分)」で、開始画面で「理論の模擬試験(20問・90分)」(全20問・制限時間1時間30分)・「電力の模擬試験(20問・90分)」(全20問・制限時間1時間30分)・「機械の模擬試験(20問・90分)」(全20問・制限時間1時間30分)を選べます。各モードの出題の構成と正答の目安は、開始画面に表示されます。これから受ける科目のモードで測ってください。
第三種電気主任技術者試験の模擬試験は何問・何分で構成されていますか?
ぴよパスの模擬試験は全16問・制限時間1時間5分です。1問あたりの平均ペースは約243秒です。科目ごとの出題数は開始画面の「科目構成」で確認できます。ぴよパス独自の法規科目の演習です。本試験の法規科目(A問題10題・B問題3題・65分)にそろえ、B問題の小問を1問ずつ独立させた全16問・65分の五肢択一で出題します。電気事業法と関係法令2問・電気設備技術基準と解釈9問・電気施設管理5問の配分はぴよパスの設定で、出題内容は独自の予想問題です。本試験の合否を再現するものではありません。
この演習では何問正解すると学習目安を達成できますか?
この演習の目安は、全16問中10問以上の正答です。本試験の法規はA問題が各6点、B問題の小問が6点または7点で、合格基準は原則60点です。この配点で数えると、9問正解は最高でも58点、10問正解は最低でも60点になるため、10問を目安にしています。合格基準が調整された回の合否は再現しません。
模擬試験は何回解き直すのが効果的ですか?
回数を一律に決めるより、解説を読んで理解できたかを確かめながら進めてください。まず結果画面で間違えた問題を見直し、理解があいまいな分野は第三種電気主任技術者試験の科目別の無料演習へ戻る使い方ができます。
模擬試験で間違えた問題の復習はどう進めればいいですか?
結果画面の「解説を読む」では、間違えた問題・答えなかった問題の正解と解説を確認できます。選んだ答えと解説を照らし合わせ、分からなかった用語や手順があれば、第三種電気主任技術者試験の科目別の無料演習でも確認してください。
この模擬試験は本試験と同じ問題が出ますか?
いいえ。掲載しているのはオリジナル予想問題です。全16問・制限時間1時間5分で、出題範囲の練習に利用できます。ぴよパス独自の法規科目の演習です。本試験の法規科目(A問題10題・B問題3題・65分)にそろえ、B問題の小問を1問ずつ独立させた全16問・65分の五肢択一で出題します。電気事業法と関係法令2問・電気設備技術基準と解釈9問・電気施設管理5問の配分はぴよパスの設定で、出題内容は独自の予想問題です。本試験の合否を再現するものではありません。