サービス接遇検定3級 一般知識 練習問題 第17問: 次は、時刻の言い方について述べたものである。中から適当と思われるものを一つ選びなさい。
一般知識
– / 24 解いた
第17問
次は、時刻の言い方について述べたものである。中から適当と思われるものを一つ選びなさい。
解答と解説を先に見る
先に見ると、この問題は今回は育ちません。
正解: 4. 正午とは昼の12時のことで、24時間制でも12時と書く。
「正午とは昼の12時のことで、24時間制でも12時と書く」が適当です。正午は昼の12時で、24時間制ではそのまま12時と書きます。
「午前0時」は真夜中の12時(正子)のことで、昼の12時ではありません。24時間制の18時は午後6時、23時は午後11時です。
夕方の5時は午後5時なので、24時間制では17時になります。予約や受け取りの時刻を伝えるときは、午前と午後を取り違えないよう24時間制で確かめると確実です。
関連キーワード: 正午・午前0時・24時間制・時刻
模試 (30問)
この問題が解けたら、本試験はどうですか?本番形式で、ほかの科目もまとめて確かめる
本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月980円)Premium (ご利用中)制限時間 50分
広告