メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

潜水士 潜水業務 練習問題 第38問: 高気圧作業安全衛生規則第37条が定める携行物について、送気式と携行ボンベ式に共通して携行させなければならないものの組合せはどれか。

問題 38 / 40あと 2 問で 100% に到達
上級潜水業務

高気圧作業安全衛生規則第37条が定める携行物について、送気式と携行ボンベ式に共通して携行させなければならないものの組合せはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 4. 水中時計、水深計及び鋭利な刃物

正解は4です。送気式の携行物は信号索、水中時計、水深計、鋭利な刃物の4つ、携行ボンベ式は水中時計、水深計、鋭利な刃物の3つなので、共通するのはこの3つです。違いは信号索の有無と、携行ボンベ式にのみ課される救命胴衣又は浮力調整具の着用にあります。

根拠法令: 高気圧作業安全衛生規則第37条第1項

関連キーワード: 高圧則・携行物・共通・方式の違い・第37条

解答すると次へ進めます

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック