メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

潜水士 潜水業務 練習問題 第10問: 高気圧作業安全衛生規則第34条第1項により、空気圧縮機又は手押ポンプにより送気して行う潜水業務において、潜水前に点検しなければならない器具の組合せはどれか。

問題 10 / 40あと 2 問で 30% に到達
中級潜水業務

高気圧作業安全衛生規則第34条第1項により、空気圧縮機又は手押ポンプにより送気して行う潜水業務において、潜水前に点検しなければならない器具の組合せはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 3. 潜水器、送気管、信号索、さがり綱及び圧力調整器

正解は3です。空気圧縮機又は手押ポンプで送気する方式では、潜水器、送気管、信号索、さがり綱、圧力調整器の5つが潜水前の点検の対象です。1は潜水作業者に携行させたボンベから給気する方式の点検対象で、方式が違います。4は第37条の携行物であって点検対象の列挙ではありません。

根拠法令: 高気圧作業安全衛生規則第34条第1項

関連キーワード: 高圧則・潜水前の点検・送気管・信号索・第34条

解答すると次へ進めます

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック