メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

模擬試験 — 航空無線通信士

ご利用状況を確認中…

模擬試験のよくある質問

受験前のよくある疑問をまとめました

航空無線通信士の模擬試験は科目ごとに受けられますか?
受けられます。本試験は科目ごとに受けて科目ごとに合否が決まるので、ぴよパスの模擬試験も科目ごとに分けています。既定は「無線工学と法規の模擬試験(34問・3時間)」で、開始画面で「無線工学だけの模擬試験(14問・1時間30分)」(全14問・制限時間1時間30分)・「法規だけの模擬試験(20問・1時間30分)」(全20問・制限時間1時間30分)を選べます。各モードの出題の構成と正答の目安は、開始画面に表示されます。これから受ける科目のモードで測ってください。
航空無線通信士の模擬試験は何問・何分で構成されていますか?
ぴよパスの模擬試験は全34問・制限時間3時間です。1問あたりの平均ペースは約317秒です。科目ごとの出題数は開始画面の「科目構成」で確認できます。模擬試験は本試験の無線工学 (14問・1時間30分) と法規 (20問・1時間30分) を同じ問題数と時間で解き、科目ごとに 70% 以上を合格の目安にします。本試験の B 問題 (1 問に小設問が 5 つ) は 1 問 1 答の形に直しているので、配点の付き方は同じではありません。英語 (英会話 7 問・筆記 5 問) と電気通信術 (欧文通話表による送話・受話の実技) は模擬試験に入っていません。英語は文字で読む練習問題だけで、音声の聞き取りはありません。電気通信術の実技はこのサイトでは練習できません。国際法規は日本の法令と総務省の資料に載る範囲だけを扱っています。
この演習では何問正解すると学習目安を達成できますか?
判定は無線工学と法規のそれぞれで 70% 以上かどうかを見ます。本試験の無線工学 (70点満点で49点以上) と法規 (100点満点で70点以上) と同じ割合ですが、英語と電気通信術は判定に入らないので、本試験全体の合否を示すものではありません。
模擬試験は何回解き直すのが効果的ですか?
回数を一律に決めるより、解説を読んで理解できたかを確かめながら進めてください。まず結果画面で間違えた問題を見直し、理解があいまいな分野は航空無線通信士の科目別の無料演習へ戻る使い方ができます。
模擬試験で間違えた問題の復習はどう進めればいいですか?
結果画面の「解説を読む」では、間違えた問題・答えなかった問題の正解と解説を確認できます。選んだ答えと解説を照らし合わせ、分からなかった用語や手順があれば、航空無線通信士の科目別の無料演習でも確認してください。
この模擬試験は本試験と同じ問題が出ますか?
いいえ。掲載しているのはオリジナル予想問題です。全34問・制限時間3時間で、出題範囲の練習に利用できます。模擬試験は本試験の無線工学 (14問・1時間30分) と法規 (20問・1時間30分) を同じ問題数と時間で解き、科目ごとに 70% 以上を合格の目安にします。本試験の B 問題 (1 問に小設問が 5 つ) は 1 問 1 答の形に直しているので、配点の付き方は同じではありません。英語 (英会話 7 問・筆記 5 問) と電気通信術 (欧文通話表による送話・受話の実技) は模擬試験に入っていません。英語は文字で読む練習問題だけで、音声の聞き取りはありません。電気通信術の実技はこのサイトでは練習できません。国際法規は日本の法令と総務省の資料に載る範囲だけを扱っています。