メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

普通免許 学科試験(仮免・本免) 交差点・踏切・坂道とカーブ・AT車 練習問題 第34問: 自動車は、踏切の警報機が鳴っていても、遮断機が降り始める前であれば、急いで踏切に入ってよい。

この科目 –/42 解いた
初級

自動車は、踏切の警報機が鳴っていても、遮断機が降り始める前であれば、急いで踏切に入ってよい。

解答と解説を先に見る

正解: 2. ×(誤っている)

誤り。教則第6章第1節1(3)は「警報機が鳴つているときや、しや断機が降りていたり、降り始めているときは、踏切に入つてはいけません」としています。道路交通法第33条第2項も、遮断機が閉じようとし、若しくは閉じている間又は警報機が警報している間は、踏切に入ってはならないと定めています。警報機が鳴り始めたら、遮断機がまだ降りていなくても入れません。

根拠・参照資料: 道路交通法第33条第2項、交通の方法に関する教則第6章第1節

関連キーワード: 踏切・警報機・遮断機・道路交通法第33条

登録なし・無料で​全問解けます
やめる(試験トップへ戻る)
広告

模試 (90問)

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)Premium (ご利用中)本番と同じ制限時間

模試を始める
広告

他の科目もチェック