メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

証券外務員一種 商品業務(株式・債券・投資信託・付随業務) 練習問題 第37問: 東京証券取引所の内国株の制限値幅は、基準値段が1,000円未満の場合、上下150円である。

問題 37 / 93あと 10 問で 50% に到達
中級商品業務(株式・債券・投資信託・付随業務)

東京証券取引所の内国株の制限値幅は、基準値段が1,000円未満の場合、上下150円である。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 1. ○(正しい)

正しい記述です。制限値幅は前日の終値又は最終気配値段などの基準値段を基準に定められ、100円未満は上下30円、200円未満は50円、500円未満は80円、700円未満は100円、1,000円未満は150円と段階的に拡大します。なお2営業日連続でストップ高(安)となり売買高が0株となった場合などには、翌営業日から制限値幅が拡大される臨時措置がとられます。制限値幅は1日の値動きの上限・下限を画するもので、これに達した状態がストップ高・ストップ安です。

根拠法令: 東京証券取引所 内国株の売買制度(制限値幅)

関連キーワード: 制限値幅・基準値段・ストップ高

解答すると次へ進めます

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック