メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

証券外務員一種 デリバティブ取引 練習問題 第37問: 日経225先物取引の取引単位は、日経平均株価を1,000倍した金額である。

問題 37 / 71あと 6 問で 60% に到達
初級デリバティブ取引

日経225先物取引の取引単位は、日経平均株価を1,000倍した金額である。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 1. ○(正しい)

正しい記述です。大阪取引所の日経225先物は「日経平均株価×1,000円」を1単位(1枚)としています。したがって日経平均株価が30,000円のときの1枚あたりの取引金額は30,000円×1,000=3,000万円です。呼値の単位は10円なので、呼値1単位の変動による1枚あたりの損益は10円×1,000=10,000円となります。同じ日経平均株価を対象としても、日経225miniは100倍、日経225マイクロ先物は10倍と取引単位が異なります。

根拠法令: 大阪取引所 日経225先物 制度概要

関連キーワード: 日経225先物・取引単位・呼値の単位・大阪取引所

解答すると次へ進めます

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック