メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

潜水士 潜水業務 練習問題 第27問: 高気圧作業安全衛生規則第36条が連絡員の職務として定めている、送気に関する事項はどれか。

問題 27 / 40あと 1 問で 70% に到達
中級潜水業務

高気圧作業安全衛生規則第36条が連絡員の職務として定めている、送気に関する事項はどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 2. 送気の調節を行うための者と連絡して、潜水作業者に必要な量の空気を送気させること

正解は2です。連絡員は自ら送気を操作するのではなく、送気の調節を行う者と連絡して必要な量の空気を送気させる立場です。水中の潜水作業者の状況を把握できるのは連絡員なので、その情報を送気側に伝える役割を担います。1のように連絡員自身が機器を運転することを求める規定ではありません。

根拠法令: 高気圧作業安全衛生規則第36条

関連キーワード: 高圧則・連絡員・送気の調節・職務・第36条

解答すると次へ進めます

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック