メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

潜水士 潜水業務 練習問題 第25問: 高気圧作業安全衛生規則第36条により連絡員を置かなければならない潜水業務はどれか。

問題 25 / 40あと 3 問で 70% に到達
上級潜水業務

高気圧作業安全衛生規則第36条により連絡員を置かなければならない潜水業務はどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 3. 空気圧縮機若しくは手押ポンプにより送気して行う潜水業務及び携行させたものを除くボンベからの給気を受けて行う潜水業務

正解は3です。連絡員が必要なのは水上から送気又は給気を受ける2つの方式で、潜水作業者に携行させたボンベによる潜水業務は除かれています。連絡員の職務が送気の調節を行う者との連絡を含むため、水上とつながっていない方式では成り立たないからです。2は除かれる方式そのものを挙げているので誤りです。

根拠法令: 高気圧作業安全衛生規則第36条

関連キーワード: 高圧則・連絡員・携行ボンベを除く・第36条

解答すると次へ進めます

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック