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銀行業務検定試験 財務2級 連結修正仕訳と連結貸借対照表 練習問題 第8問: 連結財務諸表を作成するP社は、当期首にA社の発行済株式の30%を取得してA社を関連会社とし、持分法を適用している。資料は次のとおりである(単位:千円)。 A社

連結修正仕訳と連結貸借対照表
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第8問

連結財務諸表を作成するP社は、当期首にA社の発行済株式の30%を取得してA社を関連会社とし、持分法を適用している。資料は次のとおりである(単位:千円)。

A社に関する資料(単位:千円)
項目金額
A社株式の取得原価89,000
取得時のA社の資本280,000
A社の当期純利益40,000
A社の当期の配当12,000

A社の資産と負債の時価は帳簿価額と等しい。投資と資本の差額はのれんとして投資に含め、5年間で毎期均等額を償却する。税効果は考えない。当期末の連結貸借対照表のA社に対する投資の額と、連結損益計算書の持分法による投資利益の組合せとして正しいものはどれか。

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先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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