メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

銀行業務検定試験 財務2級 合併と企業結合 練習問題 第7問: 取引先の甲社は乙社を吸収合併する(甲社が存続会社)。合併比率は乙社株式1株に甲社株式5株で、両社とも自己株式はなく、1株に1個の議決権がある。甲社の旧株主と乙社

合併と企業結合
– / 8 解いた
第7問

取引先の甲社は乙社を吸収合併する(甲社が存続会社)。合併比率は乙社株式1株に甲社株式5株で、両社とも自己株式はなく、1株に1個の議決権がある。甲社の旧株主と乙社の旧株主をそれぞれ総体で比べ、議決権比率のほかに取得企業の判定を変える事情はない。

合併直前の両社の資料
項目甲社乙社
発行済株式数(株)120,00040,000
総資産(千円)900,000600,000
純資産(千円)400,000300,000

合併後の乙社の旧株主の議決権比率、取得企業、甲社の個別財務諸表でののれんの組合せはどれか。

解答と解説を先に見る

先に見ると、この問題は今回は育ちません。

やめる(試験トップへ戻る)
広告

模試 (40問)

財務諸表と財務分析の10分野を、資料を読みながら通して解く

10分野から4問ずつ、5択で通して解きます。本試験の記述式10題とは形式が違う、ぴよパス独自の練習です。目安は正答率60%です。Premium (月980円)Premium (ご利用中)時間制限つきの実力チェック

模試に挑戦!40 問
広告