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銀行業務検定試験 財務2級 合併と企業結合 練習問題 第6問: 取引先の甲社による乙社の吸収合併で、甲社が取得企業となった。対価の甲社株式は、合併日の時価総額が88,000千円である。識別できる資産と負債は次の表のものだけで

合併と企業結合
– / 8 解いた
第6問

取引先の甲社による乙社の吸収合併で、甲社が取得企業となった。対価の甲社株式は、合併日の時価総額が88,000千円である。識別できる資産と負債は次の表のものだけで、取得原価と受け入れた純額の差額の金額には重要性がある。税効果は考えない。金額の単位は千円である。

合併日の両社の資産と負債(単位:千円)
項目帳簿価額時価
甲社の資産合計750,000830,000
甲社の負債合計300,000300,000
乙社の資産合計140,000170,000
乙社の負債合計90,00090,000

合併直後の甲社の個別貸借対照表に計上するのれんと、資産合計の組合せはどれか。

解答と解説を先に見る

先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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