メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

銀行業務検定試験 財務2級 キャッシュ・フロー計算書の作成と分析 練習問題 第8問: 取引先の甲社は、取得日から満期日または償還日までの期間が3か月以内の短期投資を現金同等物としている。貸借対照表の内訳は次のとおりである(単位:千円)。 現金:前

キャッシュ・フロー計算書の作成と分析
– / 8 解いた
第8問

取引先の甲社は、取得日から満期日または償還日までの期間が3か月以内の短期投資を現金同等物としている。貸借対照表の内訳は次のとおりである(単位:千円)。

貸借対照表の預金と短期投資の内訳(単位:千円)
科目前期末当期末
現金1,5001,800
当座預金・普通預金20,50024,200
定期預金(預入期間2か月)5,0003,000
定期預金(預入期間1年)8,00012,000
公社債投資信託(取得から償還まで3か月以内)2,0004,000

預入期間1年の定期預金の当期末残高は、当期末から満期日まで2か月である。当期の投資活動によるキャッシュ・フローは−36,000千円、財務活動によるキャッシュ・フローは9,000千円で、換算差額はない。営業活動によるキャッシュ・フローの額として、最も適切なものはどれか。

解答と解説を先に見る

先に見ると、この問題は今回は育ちません。

やめる(試験トップへ戻る)
広告

模試 (40問)

財務諸表と財務分析の10分野を、資料を読みながら通して解く

10分野から4問ずつ、5択で通して解きます。本試験の記述式10題とは形式が違う、ぴよパス独自の練習です。目安は正答率60%です。Premium (月980円)Premium (ご利用中)時間制限つきの実力チェック

模試に挑戦!40 問
広告