福祉住環境コーディネーター2級 在宅生活における福祉用具の活用 練習問題 第42問: 次のうち、要支援1・2および要介護1の者に対して原則として福祉用具貸与が認められない種目はどれか。
問題 42 / 44あと 2 問で 100% に到達
中級在宅生活における福祉用具の活用難易度目安 約 57%
次のうち、要支援1・2および要介護1の者に対して原則として福祉用具貸与が認められない種目はどれか。
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正解: 2. 車いす付属品
車いす付属品です。車いす本体だけでなく付属品も同じく制限の対象になっており、8種目のなかに本体と付属品の組が2つ含まれています。選択肢1、3、4はいずれも要介護度による制限のない4種目です。本体が制限されるのに付属品だけ自由に使えるとすれば筋が通らないため、本体と付属品はそろって同じ扱いになっている、と理解しておくと迷いません。
関連キーワード: 車いす付属品・軽度者・8種目
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