福祉住環境コーディネーター2級 在宅生活における福祉用具の活用 練習問題 第25問: 2024年4月1日以降、介護保険の特定福祉用具販売の対象となる種目はいくつか。
2024年4月1日以降、介護保険の特定福祉用具販売の対象となる種目はいくつか。
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正解: 4. 9品目
9品目です。従来の6品目に、スロープ、歩行器、歩行補助つえの3つが加わりました。6品目という数は改正前のもので、2024年3月以前に書かれた教材やウェブサイトにはそのまま残っています。この試験の出題範囲となる公式テキスト改訂7版は2025年3月発売で、改正後に出た版です。制度が変わった直後の数字は、教材の発行時期によって食い違うため、いつ時点の情報かを意識して確認する必要があります。
関連キーワード: 特定福祉用具販売・9品目・2024年4月
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