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中小企業診断士 第1次試験 証券投資・企業価値・デリバティブ 練習問題 第8問: ある会社の来期以降の営業利益は毎年200百万円、法人税等の税率は30%、減価償却費は毎年50百万円、設備投資は毎年70百万円、運転資本の増加は毎年20百万円で、

証券投資・企業価値・デリバティブ
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第8問

ある会社の来期以降の営業利益は毎年200百万円、法人税等の税率は30%、減価償却費は毎年50百万円、設備投資は毎年70百万円、運転資本の増加は毎年20百万円で、いずれも永久に一定と見込まれる。加重平均資本コストは8%、有利子負債の時価は450百万円で、事業に使っていない資産はない。割引キャッシュフロー法による株主価値として、最も適切なものはどれか。

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