メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

中小企業診断士 第1次試験 簿記・財務諸表・税務会計 練習問題 第11問: 親会社P社は、子会社S社(P社の持分80%)に、仕入原価に25%の利益を加えた価格で商品を販売している。当期末にS社が保有する商品のうち、P社から仕入れたものは

簿記・財務諸表・税務会計
– / 16 解いた
第11問

親会社P社は、子会社S社(P社の持分80%)に、仕入原価に25%の利益を加えた価格で商品を販売している。当期末にS社が保有する商品のうち、P社から仕入れたものはS社の仕入価格で500万円である。期首の棚卸資産に未実現利益はなく、税効果は考えない。連結財務諸表に関する会計基準に従うとき、期末の棚卸資産から消去する未実現利益の額と、それによる親会社株主に帰属する当期純利益の減少額の組合せとして、最も適切なものはどれか。

解答と解説を先に見る

先に見ると、この問題は今回は育ちません。

やめる(試験トップへ戻る)
PR1次の主要3科目を図解で固める(上巻) 4.4

2026年度版 みんなが欲しかった! 中小企業診断士の教科書 (上) 企業経営理論、財務・会計、運営管理

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめて — Amazonプライム 30日無料(PR)

模試 (25問)

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月980円)Premium (ご利用中)制限時間 1時間

模試に挑戦!25 問
広告