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中小企業診断士 第1次試験 簿記・財務諸表・税務会計 練習問題 第10問: P社は2026年3月31日に、S社の発行済株式の80%を1,000万円で取得し、S社を子会社とした。同日のS社の資本は資本金600万円と利益剰余金400万円で、

簿記・財務諸表・税務会計
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第10問

P社は2026年3月31日に、S社の発行済株式の80%を1,000万円で取得し、S社を子会社とした。同日のS社の資本は資本金600万円と利益剰余金400万円で、S社が保有する土地(帳簿価額300万円)の同日の時価は400万円であった。ほかの資産と負債は帳簿価額と時価が等しく、税効果は考えない。連結財務諸表に関する会計基準に従って作成する支配獲得日の連結貸借対照表に計上する、のれんと非支配株主持分の組合せとして、最も適切なものはどれか。

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先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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