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中小企業診断士 第1次試験 簿記・財務諸表・税務会計 練習問題 第9問: A社の当期の売上高は3,000万円で、このうち600万円は現金売上、残りは掛売上である。売掛金の残高は期首400万円、期末500万円、受取手形の残高は期首200

簿記・財務諸表・税務会計
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第9問

A社の当期の売上高は3,000万円で、このうち600万円は現金売上、残りは掛売上である。売掛金の残高は期首400万円、期末500万円、受取手形の残高は期首200万円、期末150万円であった。受取手形はすべて売掛金の回収として受け取ったもので、期日に現金で決済され、割引や裏書はない。当期に貸倒れはなく、前受金はない。このほか、預金の利息20万円を現金で受け取った。直接法によるキャッシュ・フロー計算書で、営業活動によるキャッシュ・フローの区分に示す「営業収入」の額として、最も適切なものはどれか。

解答と解説を先に見る

先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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