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中小企業診断士 第1次試験 簿記・財務諸表・税務会計 練習問題 第3問: C社の決算整理前の残高は、受取手形1,000千円、売掛金4,000千円、貸倒引当金30千円(貸方)である。期末の売上債権の残高に対して過去の実績率2%で貸倒引当

簿記・財務諸表・税務会計
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第3問

C社の決算整理前の残高は、受取手形1,000千円、売掛金4,000千円、貸倒引当金30千円(貸方)である。期末の売上債権の残高に対して過去の実績率2%で貸倒引当金を設定し、差額補充法で処理する。決算整理で計上する貸倒引当金繰入額として、最も適切なものはどれか。

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