メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

ビジネス著作権検定 著作者人格権 練習問題 第2問: 公表権の内容として正しいものはどれか。

問題 2 / 32あと 2 問で 10% に到達
中級著作者人格権

公表権の内容として正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 2. まだ公表されていない著作物を公衆に提供し、又は提示する権利

第18条第1項は、著作者は、その著作物でまだ公表されていないものを公衆に提供し、又は提示する権利を有すると定めています。未公表の著作物についてのみ働く権利で、いったん公表された著作物を回収する権利ではありません。当該著作物を原著作物とする二次的著作物にも同様に及びます。

根拠法令: 著作権法第18条第1項

関連キーワード: 公表権・未公表であること・第18条第1項

解答すると次へ進めます
PR初級・上級を1冊で通す公式テキスト。模擬問題3回分付き

ビジネス著作権検定 公式テキスト[初級・上級]第4版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック