メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

消防設備士 乙種4類 基礎的知識(電気) 練習問題 第54問: 接地工事を施した接地極の接地抵抗値を測定するために用いる計器として正しいものはどれか。

問題 54 / 60あと 6 問で 100% に到達
初級基礎的知識(電気)

接地工事を施した接地極の接地抵抗値を測定するために用いる計器として正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 1. 接地抵抗計(アーステスタ)

接地極と大地との間の接地抵抗値を測定するには、接地抵抗計(アーステスタ)を用いる。一般に被測定接地極のほかに2本の補助接地極を打ち込み、電位降下法によって接地抵抗を求める。絶縁抵抗計(メガー)は電線・機器の絶縁抵抗を測定する計器で用途が異なる(選択肢2)。電力量計は消費電力量(kWh)を計量する計器(選択肢3)、検電器は充電の有無(電圧の有無)を確認する器具(選択肢4)であり、いずれも接地抵抗の測定には用いない。

関連キーワード: 接地抵抗計・アーステスタ・接地抵抗・電位降下法・補助接地極

解答すると次へ進めます
PR初学者の最初の1冊 4.8

わかりやすい!第4類消防設備士試験 大改訂第4版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック

PR
SAT本命
公式 →

編集方針に基づく厳選。A8.net 等のアフィリエイトリンクを含みます。