メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

消防設備士 甲種4類 構造・機能・工事・整備 練習問題 第67問: 中継器の受信開始から発信開始までの所要時間について、規格省令上正しいものはどれか。

問題 67 / 73あと 6 問で 100% に到達
中級構造・機能・工事・整備

中継器の受信開始から発信開始までの所要時間について、規格省令上正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 4. 5秒以内でなければならない(ガス漏れ信号については所定の受信機に接続するものに限り60秒以内とできる)

中継器規格省令第4条により、中継器の受信開始から発信開始までの所要時間は5秒以内でなければならない。ただしガス漏れ信号に係る所要時間は、ガス漏れ表示までの所要時間が60秒以内である受信機に接続するものに限り、60秒以内とすることができる。「火災系は5秒・ガス漏れ系は60秒」という対比は受信機の規格(火災表示5秒以内・ガス漏れ表示60秒以内)とも整合しており、信号の種類と秒数の組み合わせを入れ替える出題に注意が必要である。

関連キーワード: 中継器・5秒以内・所要時間・ガス漏れ60秒

解答すると次へ進めます
PR甲種の合否を分ける製図仕上げの1冊 4.1

これだけはマスター!第4類消防設備士試験 製図編 [改訂4版]

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック

PR
SAT本命
公式 →

編集方針に基づく厳選。A8.net 等のアフィリエイトリンクを含みます。