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一級建築士試験 学科の試験 学科Ⅳ 構造 練習問題 第4問: 幅120mm、せい250mmの長方形断面の鋼材のはりがある。鋼材の降伏応力度を235N/mm²とするとき、せいの方向に曲げる場合の全塑性モーメントMpとして、最

学科Ⅳ 構造
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第4問

幅120mm、せい250mmの長方形断面の鋼材のはりがある。鋼材の降伏応力度を235N/mm²とするとき、せいの方向に曲げる場合の全塑性モーメントMpとして、最も適当なものはどれか。ただし、鋼材は完全弾塑性体とし、軸方向力とせん断力の影響は無視する。

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先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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