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一級建築士試験 学科の試験 学科Ⅱ 環境・設備 練習問題 第10問: 容積2,000 m³、室内の総吸音力322 m²の室がある。天井を高くする改修で室容積を3,000 m³に増やし、同時に内装に吸音材を足して室内の総吸音力を64

学科Ⅱ 環境・設備
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第10問

容積2,000 m³、室内の総吸音力322 m²の室がある。天井を高くする改修で室容積を3,000 m³に増やし、同時に内装に吸音材を足して室内の総吸音力を644 m²にしたとき、改修後の残響時間として、最も適当なものはどれか。ただし、残響時間T〔秒〕はセイビンの式 T=0.161V/A(V:室容積〔m³〕、A:室内の総吸音力〔m²〕)で求めるものとする。

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先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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