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知的財産管理技能検定2級 特許の権利化と事務 練習問題 第15問: X社は、請求項の数が5である特許出願について、特許をすべき旨の査定の謄本の送達を受けた。X社は、特許権の設定の登録を受けるため、その送達があった日から30日以内

特許の権利化と事務
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第15問

X社は、請求項の数が5である特許出願について、特許をすべき旨の査定の謄本の送達を受けた。X社は、特許権の設定の登録を受けるため、その送達があった日から30日以内に、第1年から第3年までの各年分の特許料を一時に納付する。その合計額として、次のうち正しいものはどれか。なお、特許料の軽減・免除・猶予は受けず、納付期間の延長も請求しないものとする。

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