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日商簿記2級 商業簿記・個別論点 練習問題 第22問: 当社は商品売買を三分法で記帳しており、決算整理では仕入勘定で売上原価を算定している。次の資料にもとづき、決算整理後の仕入勘定の残高(=当期の売上原価)として正し

この科目 –/61 解いた

当社は商品売買を三分法で記帳しており、決算整理では仕入勘定で売上原価を算定している。次の資料にもとづき、決算整理後の仕入勘定の残高(=当期の売上原価)として正しい金額はどれか。 ・期首商品棚卸高 500,000円 ・当期商品仕入高 3,800,000円 ・期末商品の帳簿棚卸数量 800個(原価 @800円) ・期末商品の実地棚卸数量 780個 ・期末商品の正味売却価額 @760円 ・棚卸減耗損および商品評価損は、いずれも仕入勘定に振り替えて売上原価に算入する。

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