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証券外務員二種 協会定款・取引所定款と諸規則 練習問題 第15問: 自己責任原則とは、投資の結果生じた損益は投資者自身に帰属するという考え方である。

問題 15 / 53あと 1 問で 30% の位置
初級協会定款・取引所定款と諸規則

自己責任原則とは、投資の結果生じた損益は投資者自身に帰属するという考え方である。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 1. ○(正しい)

正しい記述です。この原則が成り立つためには、投資者が判断に必要な情報を与えられ、自らの意思で取引していることが前提になります。だからこそ説明義務・適合性の原則・無断売買の禁止が併せて置かれています。

関連キーワード: 自己責任原則・説明義務の前提

解答すると次へ進めます
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