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消防設備士 甲種第3類 実技(鑑別・製図) 練習問題 第35問: 局所放出方式の粉末消火設備(第2種粉末)において、燃焼面が一面に限定されない場合で、防護対象物の周囲に実際に設けられた壁の面積の合計が6平方メートル、防護空間の

実技(鑑別・製図)
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第35問

局所放出方式の粉末消火設備(第2種粉末)において、燃焼面が一面に限定されない場合で、防護対象物の周囲に実際に設けられた壁の面積の合計が6平方メートル、防護空間の壁の面積の合計が20平方メートル、防護空間の体積が10立方メートルであるときの消火剤の量として正しいものはどれか。ただしQ=X-Y(a/A)により、第2種粉末のXは3.2、Yは2.4とする。

解答と解説を先に見る

先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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