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1級建築施工管理技術検定 第一次検定 建築学等 (環境工学・一般構造・構造力学・建築材料) 練習問題 第10問: 長さ 4 m の片持ち梁の全長に等分布荷重 2 kN/m が作用し、さらに先端 (自由端) に鉛直下向きの集中荷重 10 kN が作用している。固定端に生じる曲

建築学等 (環境工学・一般構造・構造力学・建築材料)
– / 16 解いた
第10問

長さ 4 m の片持ち梁の全長に等分布荷重 2 kN/m が作用し、さらに先端 (自由端) に鉛直下向きの集中荷重 10 kN が作用している。固定端に生じる曲げモーメントの大きさとして、正しいものはどれか。ただし、梁の自重は無視する。

解答と解説を先に見る

先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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